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3匹 荒野を行く(日本編)

昔、ディズニー映画で

  「3匹 荒野を行く」(検索してみてください。)

って言う 映画が有りました。
数年後も リニューアルされ(奇跡の旅)
話題になりました。

犬2頭と 猫1匹が (ラブ・ブルテリ・シャム猫)
飼い主さんの都合で 遠い友人宅に預けられるのですが
訳の解らない3匹は ただただお家に帰りたくて
3匹で協力しながら お家を目指して旅に出るのです。

この3匹と 我が家の

「エコちゃん(ラブM)アーちゃん(テリアM)らんま猫(洋猫M)」
     M=ミックス

イメージが重なってしまうのです。
3匹間の関係が 似ているのです。
体の大きさの バランスも。
個々のキャラも。
自分勝手に 頭の中で

  「3匹 荒野を行く(日本編)」

を作って 楽しんでします。

今私の子供たちは 犬10頭、猫1匹、きじ鳩とカラス1羽づつ。
大変な事も多いけど それ以上に私を楽しませてくれる
愛おしい子供達です。
この子達、先に虹の橋へ行ってしまった子達との出合いの事実は
私にとって 永遠の宝物です。
この子達の様に いつもシンプルに生きていたいです。


(カラスは 「カーコ」と言う名前になりました。
 エコちゃん、アーちゃん、トトちゃんが ちょくちょく覗きに行っています。
 カーコも お互いに威嚇する事も無く 見つめ合っています。 
 犬達がウロウロしていても 戸をあけてカーコのゲージに敷いてある新聞紙を変えています。
 平和です。)
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新入りさん

   もう 家族は増やしたくない!
   今で 手いっぱい!

いつも いつも そう思うのに・・・
今日、また家族が増えてしまいました。

  烏

です。
我が家の散歩コースは
川のほとりを 一周するのですが
その川の中州に 一羽のカラスが居ました。
この川には いろんな鳥が居ます。
いつもの様に

  「おはよう~カラス」

と 声をかけると
右の翼を広げたまま 土の上を走るのです。
翼が 折れているのです。
悩みました。

   野鳥はむやみに 保護をしてはいけない。
   自然に ゆだねなければいけない。

とりあえず 女の子組を連れて帰りました。
男の子組の時に ある人に電話で相談しました。
この川は 自然を守り 共存を目指し
地区のボランティアさんや 公民館の人達と
自然を生かした川作りをしていて
今年になって「蛍」の幼虫を 放流しました。
その中心で動いてくださっている方です。
すぐに 来てくださいました。
この烏は 2~3日前から こう言う状態だったらしいです。
ここのところ 雨が続いて散歩コースを変えていたので
知りませんでした。
と 言う事はこの子は
雨をしのぐ所も 外敵から身を隠す所も無く
この場に留まる事しか出来なかったのです。
この川の東側は 小学生の通学路、
西側は 遊歩道で大勢の人が
このカラスを 気にかけている事を
知らされました。

自然だとは言っても 衰弱し死んで行くのを 皆に見せるのか?・・・
雨に打たれ続けていて 食べるものもどれだけ有ったのか?・・・
保護した所で 助かるだろうか?・・・
生き延びる可能性がある限り 諦めてはいけない!
このまま死を迎えるのも 自然、
でもこの子を 元の世界に帰してあげるのも
共存の中の 自然!
この子達から どんどん自然を奪っていった
私達人間の 責任!

保護しました。
市の環境保全課、保健所に届け出ました。
動物病院に 連れて行きました。
診断の結果 翼は元には戻らない。
人の保護の元でしか 生きられない。
でした。
獣医さんから 言われました。

  「これも 御縁ですね。」

きじ鳩に続き カラスも我が家の子になりました。

人間の身勝手で 命を奪われていく犬・猫達も
人間に自然を奪われ 暮らしにくくなった鳥達も
皆、私達人間と共に生きています。
「犬と猫と人間と」の映画は
決して 映像の中だけの出来事ではない!
決して 遠い地域の話でもない!
あなたも私も皆 出演者なんです。

本当は この地球で暮らしている「命」全てが
愛すべき 家族なのです。

皆様、ありがとう!

昨日18日、

   「犬と猫と人間と」上映会・シンポジウム

無事、終わりました。
惜しみない協力をしてくださった 皆様
本当にありがとうございました。
心から 感謝いたします。

そして お忙しい中、
会場に足を運んでくださった 観客の皆様、
ありがとうございました。
終わってからのお声掛けや 感想の文章を読ませていただいき
飯田監督、マルコ・ブルーノ氏、スタッフ一同
嬉しさと同時に 次の活動への励みになりました。
本当にありがとうございました。

映画を見たり、飯田監督、マルコ・ブルーノ氏との触れ合いの中で
皆様が 今まで知らなかった事を知り
「命」「生きる」を意識して
自分自身や 取り巻く者達を 大切にしてくださる事を願います。
そして どうか ご自分で感じた事を ご自分の言葉で
多くの人に 伝えてください。



懇親会に参加してくださった 皆様、
ありがとうございました。
良いお酒が飲めました。
皆様、それぞれ熱いお話で 盛り上がっていましたね。

  「新居浜は 変わる!」

と 思いました。

  「まだまだ 人間捨てたものじゃないぞ!」

嬉しいです。
皆様 本当に本当に ありがとうございました。


  <ゲスト・賛同者・協力者・スタッフ>
飯田基晴監督
マルコ・ブルーノ氏
新居浜市長     佐々木 龍 様
新居浜市議会議長  村上 悦夫 様
愛媛県議会議員   石川 みのる 様
新居浜市議会議員  大石 豪 様
新居浜市議会議員  永易 英寿 様
市民活動センター  守谷 様
愛媛動物愛護センター 様
新居浜まちづくり協働オフィス 様
合同会社 東風 様
新居浜 明屋書店 様
出版社 金の星 様
cinema@road  石川 誠二 様
全国盲導犬施設連合会 様
日本サービスドッグ協会 様
愛媛新聞 様
TVハートネットワーク 様
愛媛こまち 様
新居浜タウン誌 ほーじゃ 様
和泉WAN,WANコミュニティー  2名様
   (大阪から日帰りでお手伝いに来てくださいました。ありがとう!)
前田山部屋メンバー 様
   (ハーブティ・100%ジュース・みかん試食を提供してくださいました。ありがとう!)
Teamはまちょぼメンバー 様
本家かまどや西の土居店 様
私の 親友達(ありがとう!これからも よろしくね。)


   <後援>
新居浜市
新居浜市教育委員会
新居浜市社会福祉協議会
社団法人愛媛県獣医師会


   皆様、本当に本当に ありがとうございました。
   皆様が いつも笑顔で暮らせますように・・・

風が運んでくれたもの・・・

もう桜も 終わり・・・
散歩コースの 川沿いの桜並木。
花びらが落ちて ピンクの小道になっています。
思い出します。
この時期、この道を歩くのが大好きだった ブラウン。
舞い落ちる花びらを よく見上げていました。

エコちゃん達に そんな話をしていると
急にフワ~と風が吹き 
天から雪が降るように ピンクの花びらが舞う。
私達はしばらくの間 この花吹雪の中
ただただ 上を見上げていました。

 
  「母さん、ボク、ここに居るよ。
    いつも 母さんのそばにいるよ。」


まるで ブラウンがそう言っているみたい。
死んで会えなくなっても 変わらず愛おしいブラウン。
死は 永遠の別れでは ない。
私もいつか風になり 愛おしい者達を
優しく包んであげられる 魂でありたい・・・


  愛は永遠・・・

優しい涙がこぼれてしまう 
ブラウンからの 便り・・・

デュエット2010・4

4月18日の

 「犬と猫と人間と」映画上映とシンポジウム

の時に間に合うようにと
NPO法人全国盲導犬施設連合会さんに お願いをして
早発行されたばかりの 盲導犬普及のための広報誌

  「デュエット2010・4」

を 早々に 送ってもらいました。
私は以前から 盲導犬にも関わってきました。

  写真展「命の光と陰と・・・」

でも「光」の方で 施設や引退盲導犬を 紹介してきました。
今まで

  全国盲導犬施設連合会
  日本サービスドッグ協会
  関西盲導犬協会の引退犬担当者様 
  北海道盲導犬協会の引退犬担当者様
  大阪、広島の引退盲導犬ボランティア様
  愛媛県パートナードッグ

皆様の 協力あっての事です。
 
盲導犬に関しては 今までいろんなご意見を 耳にしました。

  人間のエゴだ。
  可愛そう。
  頑張れ。  
  ありがとう。
  ちやほやされてて 嫌い。

など いろいろです。
どの意見も ごもっともだと思いますが
皆さん、盲導犬の事をどれだけ 知っているでしょうか?
答えられますか?

 「知らない事を 知る。」

正しく理解した上で 判断してほしいです。
(勿論、私もまだまだ 勉強中です。)
盲導犬も「共存」の一部です。
そこに 何が必要か・・・
年1回の発行ですが せめて

  「デュエット」

は 読んでほしいです。
4月18日に 皆様にお渡しいたします。
(和泉さん、余分に部数が有りますので 
   大阪にも持って帰ってくださいね。)

でも 以前にも書いたのですが
白杖で ボランティアさんに付き添われ
買い物に来られていた女性の言葉

  「犬は 盲導犬なんて仕事を しなくてもいい。
    ただ 傍に居てくれれば それでいい。
   人間さえ 人間さえもっと優しければ・・・」

とってもとっても 意味深く重いです。
皆様、どうかこの言葉の続きを 
それぞれの思いで 当てはめていってください。

現代人は 心が小さいです。
良きも 悪きも いっぱい知って 視野を世界を広げてください。
そうすれば 自分の持っている「幸せ」に 気付くはず。
そうしたら 人は絶対に優しくなれる!
皆で「幸せの連鎖」を 広げましょう!

 

お目目 ウルウル~

ちっちゃな 事件が起きました。

アリスちゃんこと アーちゃんは
とっても 物欲と言おうか 
おもちゃや食べ物を 一人で抱え込み
他の子に 威嚇する癖が有ります。

ご飯を食べる時も 周りの様子をうかがい 
威嚇しながら食べます。
ですから 食べ終わるのが遅く
エコちゃんなんかは
アーちゃんが食べ終わるまで
自分の空の食器を前に
座って 微動だにせず待っています。

 「唸る間があるなら サッサと食べな!」

と 飽きもせず 私に毎回 小突かれるアーちゃんです。


そんなアーちゃんが 私のベッドの上で 
おもちゃを抱え込んで遊んでいる時です。
ただ 私の所へ来たかったトトちゃん。
40㎝以上は 離れて居たはずなのですが
いきなり アーちゃんが トトちゃんに
襲い掛かりました。
夜も遅かったので 騒ぎが大きくならないように
さっさと 引き離したのですが・・・
その時 新しい発見が・・・
いつも おどおどびくびくしていた トトちゃんが
応戦していたのです。

  「トトちゃんも うちの子になってきたな~・」

と 嬉しく思いました。
トトちゃんを 安全区域に置き 振り返ってみると
アーちゃんが 人間で言うと
今にも大粒の涙がこぼれそうな目で
私を じーと見ているのです。
騒ぎの元になったおもちゃは はるか向こうに転がっています。
急いでおもちゃを拾って アーちゃんの前に置いたのですが
見向きもせず 私の顔から目をそらそうとしません。
アーちゃんは 自分が

  「したら行けないことをしてしまった。」

と ちゃんと 解っていたのです。
私は 抱え込んでの威嚇は 生まれつきなのか
我が家に来る前に 何かがあってそうなってしまったものだと、
アーちゃんの個性の一つとして見ているので
それで アーちゃんを悪い子だとは思っていません。
アーちゃんを 抱きしめてあげました。

この事件は 昨夜起ったもので
アーちゃんは 今日は一度もおもちゃに触っていません。
部屋の隅っこに 転がったまんまです。
アーちゃんの あの時の
ウルウルお目目は 何が言いたかったのでしょうか?
愛おしいです。

  「アーちゃん、ちょっぴり大人になったかな?」

悪い犬なんて 1頭もいない!
何かあっても 必ず原因が有るはず。
それが 何なのかが解ってあげられるのは 飼い主さんだけ。
共通の言葉はないけれど きちんと犬達の話を聞いたげてほしい!

  「そんな事解らない。無理でしょ!」

って言う人は 犬を飼うべきでは ありません。」

10日後には・・・

「犬と猫と人間と」上映会・シンポジウムが 
10日後と 迫ってきました。

  後、何をしまければ いけないのだろう?
  どれくらいの人が 来てくれるのだろう?

18日は 学校関係などで参観日などが有るし
日曜日こそ 仕事という人も多いので 正直ドキドキです。
それでも 「タウン誌:ホージャ」さん「こまち」さん
「地元TV:ハートネットワーク」さん、「愛媛新聞」さんの
協力告知、
西条のK9さん、ペットショップさん、トリマーさん達、
動物病院さん、各議員さん、行政の方々、
そして犬仲間(マルコさん、飯田監督、盲導犬関係者)が
率先して 協力してくださっています。
何よりも バタバタと忙しくして
余り構ってあげられないのに おとなしく待ってくれている 我子達。

今回、動いてみて つくづく思いました。

 「私って こんなにもちっぽけだったんだ。」

どんなに「思い」が有っても
一人では 何も出来ない!
いろんな人が集まって、同じような思いが集まって
始めて 一つの事が動くんだ!

そこには 参加する勇気、
チームワークを考える 思いやりと優しさ、
時間や動力を提供する 奉仕の心
目標達成のために 考える前向きの姿勢

皆さん、忙しい中
一つのテーマを元に
少しでも良い社会に変えていこうと
集まってくださった。
本当に 心から感謝しています。
後は 一人でも多くの人が 足を運んでくださり

 自分で出来る 社会づくりへの参加

を 意識してくださるようになったら 嬉しいです。



犬達の事で 悲惨なニュースが聞こえていますが
ミグシィの方の ブログにも書いたのですが
「犬の聖歌」を語れる (海外ですが)盲導犬がいました。
この子は「命」をかけて 世界中の人たちに
真の犬の愛を 見せてくれました。
どうぞ やすらかに・・・
そして ありがとう・・・

犬の自衛隊

今、我が家には犬11頭、猫1匹が家の中で
一緒に暮らしています。
内、同居人とグレートデンのアポロが 一つの群れで
私と他の犬10頭と猫1匹で 一つの群れになっています。

私の群れは 犬同士でのルールが有ります。
私が 教え込んだりした訳ではありません。
皆で 平和に暮らしてくて行く為に
自然に出来た 秩序です。
私は ただの番人で居ればいいのです。

きちんと ピラミッド型の関係で
上か エコちゃん、
2番目が サン君
3番目が パールちゃん
4番目が アリスちゃん、
5番目が こてつ君で
次が ダックス軍団
最後が 新人トトちゃん。
(猫のらんま君は 違う角度に居ます。)

よーく見ていると 順位の決め手は
1: 経験
2: 冷静な判断
3: 度胸
4: 余裕
5; 視野の広さ
などです。
上の者は「群れを守る責任」が 有るから
結構気を使っています。
そして 何より「思いやり、優しさ」を
持ち合わせていないと 皆がついては来ません。
親ばかではなく 今まで一緒に暮らした中で
ハスキーのカンナちゃんも 見事なリーダーでしたが
エコちゃんも 凄いです。
人間も 見習って欲しい位です。

新人はまず、エコちゃんかサン君に
一喝されます。
女の子は エコちゃんに
男の子は サン君について
真似をしながら ルールをおぼえていきます。
勿論 始めは失敗ばかりで
それでも

 「この家の子になろう。」

と 懸命な姿は いじらしいです。
犬同士でも解るのでしょうね・
懸命な子には 大目に見てるし
高飛車な子には 容赦なくやっています。

お嫁に行った娘が飼っている
セレブ犬の ローズちゃんは
我が家に来ると ゲージに逃げ込み
一歩もゲージから 出れなくなります。
お嬢様育ちのローズには 
我が家の空気は なじめないようで、
娘いわく

  「母さんちは 犬の自衛隊みたい!
    ローズには 無理!」

確かに…

可愛い!エコちゃん

明け方でした。
突然の 悲鳴!
飛び起きると
トトちゃんが エコちゃんに抑え込まれ
悲鳴を あげているのです。
すぐに 止めましたが
どうして こうなったのか
さっしは つきました。

寝ぼけ眼で水を飲みに ベッドを出た トトちゃん。
ソファで寝ていたエコちゃんに 気付かず
飛び乗ってしまったのだと 思います。
安心して眠っていたのに
突然 トトちゃんが降って来たのです。
エコちゃんも たまったものじゃ有りません。

でも ここがエコちゃんの凄いとこ!
トトちゃんは 大げさに悲鳴を上げていましたが
エコちゃんは 抑え込んで唸っているだけ!
噛みついて 血が流れることも無く
ヨダレさえ ついていません。
他の犬だったら 惨劇が起きていたでしょう。

テツ君の時も 
自分で勝手に リードに絡まってパニックって
たまたま 横に居たエコちゃんをにらみつけ
リードがほどけた途端に エコちゃんに襲い掛かりました。
訳の解らないエコちゃんは 血を流しながら 逃げ惑うだけ。
その後も エコちゃんを恐がる テっちゃん。
エコちゃんの方が 被害者なのに・・・

でも ここがエコちゃんの心の広いとこ!
唸っているテっちゃんに 自分から近寄り
お腹を見せて 遊びに誘うのです。

以前、ぶー爺さんが生きていたころ、
食べかけのガムをその場に置き
寝場所を変えた ぶー爺さんに
忘れ物のガムを くわえ届けたり、
(他のこなら 横取りしてる。)
優しいのです。


ただ 公園で野良していた時のトラウマで
野球帽と棒状の物に対して 威嚇します。
だいぶ落ち着いていたのに
近所のおじさんが 面白がって突いてくるので
トラウマが 固定してしまいました。

次々新しい子を連れて帰っても
受け入れてくれる。
(頭数が増えれば 
   それだけ自分が甘えるチャンスが減るのに・・・)
本当に いい子なんです。
他の子と比べたらいけないとは 解っていますが
エコちゃんが 可愛くてたまりません。
だから ネット上の名前も

 「エコちゃんの母」

なんです。
エコちゃんは どう思っているか解らないけど
私にとって エコちゃんは特別なんです。
プロフィール

サンちゃんの母

Author:サンちゃんの母
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