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まりも・お散歩デビュー

仕事場も 新人さんが入ってくれたので
昨日・今日と お休みをもらいました。

今日は 朝から同居人が
友人たちと魚釣りに行ったので
夕方までは 帰って来ません。
まりもを 散歩に連れ出しました。
同居人には まりも・子猫の事は言ってません。
まりもが 声を出したのは
以前書いた エコの真似して
らんま猫に吠えた時だけですが
食器の数などで 解ったいると思います。

まりもは
犬同士が殺し合いをしているような多頭飼いの所で
生まれ育った子です。
保護され ガレージで暮らしていたと聞いていますが
<半年経っても里親が見つからない。
  預かり期限が過ぎたから 置いておけない。>
と言う事で 下手したら元の所に返される可能性も・・・
それで 我が家に来た子です。
人間で言えば 戦地で生まれ育ち
難民所に避難していた子・・・です。
そのままで 一般家庭で暮らすのは無理で
里親が見つからなくて 当たり前です。

今日のお散歩は 一緒に生活している
エコ・アー子・トトと 一緒です。
最初は へっぴり腰でビクビクで着いて来ます。
河川敷に下りると

  「中萩蛍会」

の 人達が 蛍の為に川をきれいに掃除をしていました。
数人の男性が寄ってきてくださいました。
犬好きらしく エコ・アー子と遊んでくれます。
その様子を見て おずおずと まりもも
自分から近づきます。
優しく撫でてもらって 安心したのか
まりも、へそ天になってしましました。
30分位遊んでもらい いつものコースを歩いたのですが
少し自信がついたのか コースの後半は
シッポをあげて歩く まりもでした。
まりもには 楽しい事をいっぱい教えてあげたい。
キラキラの笑顔にして お嫁に出してあげたいです。


人間・特に大人は
喉が乾けば 自分で水道から水を飲む事も
自販機でジュースを買う事も出来ます。
でも この子達は
どこまでも我慢して耐えるしか出来ないのです。
あげくの果てが 殺処分・・・
私にはそれを平気で受け入れられる精神は
持ち合わせてはいません。
今、殺処分の費用を賄う事も含めて
「犬税」が検討されようとしています。
「犬税」に対しては賛成ですが 使い道が・・・
殺処分に使われるのならば
例え犯罪者と言われても びた一文お金は出しません。
何よりも「殺処分」しなければならないのは
犬・猫よりも バッジ付けてる人間とそれに群がってる人間、
まとめて「ドリームボックス」なるガス室、
それも なるべく旧式のに放り込みたいです。
本当に やるせない・・・
  
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赤ちゃん猫から 子猫へ

15日には 赤ちゃん猫は
机の下から タンスの前に移動しました。
(タンスが 使えません。)
安全の為に
サークルの中に ケージを入れています。
赤ちゃん猫の手が ケージから出ても
トトに かじられないように。
何度か赤ちゃん猫の

  「ギャー」

が ありましたが
いつまでも 赤ちゃんではないです。
今では 子猫の方が
トトを おちょくっています。
ご飯も 少しカリカリを混ぜていますが
平気で 平らげています。
すっかり なじんでしまっています。
どうしましょう。


まりもも しっかりとうちの子です。
今も ソファで「へそ天」で 寝ています。
ビクビクも無くなり
私に見つからなければOKで
けっこう悪戯をして
見つかった時は 急いで
子猫が居た机の下に隠れます。
来たころと ずいぶんと変わりました。
顔も 特に目が変わりました。
エコと並んでこっちを見てる姿は
ベージュと黒の色違いの姉妹の様です。
もっと のびのびと 暮らさせてあげたい。
出来れば 1階の犬部屋の子達も一緒にしたい。

子猫の里親募集のチラシは
新居浜市の寺町動物病院、
トトが捨てられていたディック内のペットショップに
張り出しています。
まりもも 里親募集ですが
我が家よりも 幸せにしてくださるご家族を 待っています。
(我が家は 犬の自衛隊らしいので 普通のご家庭で
   普通に暮らさせてあげたいです。)


書くのを忘れるとこでした。
近所の数人の話だと
赤ちゃん猫は 最初2匹居たそうです。
でも 保護した日には
もう1匹は 影も形も有りませんでした。
この辺には 飢えたカラスやイタチなどが沢山います。
草に隠れた用水路、交通量の有る道路・・・
今居る この子を幸せにしてあげたいです。

愛護は 普段の生活の中にある。

今日の愛媛新聞の6ページ(総合)に
昨日の 愛媛県動物愛護センターでの

  動物慰霊祭

の 記事が出ています。
10年度の処分数は 10月末時点で

  犬:1085頭
  猫:2843頭
    前年度同期比で169頭減っている。

でも 各市町で保護中、
センターでの殺処分前にも 亡くなっている子、
怪我や病気の子、
道などで 死んでから行政に運ばれた子は
この数には 入っていません。
一度は 人間の家族として暮らしていた子達。
何故 この様な最後を迎えなくてはならないのか・・・

私の思いを まとめてくださった 文章です。

 
 慰霊などしなくていい日が来るよう願って
 毎年参加しています。
 処分される動物が1匹でも減る様に
 市町レベルでもっと 力を入れてほしい。


動物愛護センターのロビーに
12月12日位まで 祭壇を置いてくれています。
時間のある人は どうか手を合わせてあげてください。


私が「センターの犬達に毛布を!」
を お願いしたのは
数を集めるだけが 目的ではありません。
誰かに毛布の寄付をお願いする為には
どうしても センターなどの話をします。
知らない事を知って貰う チャンスなのです。
そうやって 伝えて行ってもらう。
動物愛護は 引き取って育てるだけではありません。
誰にでもできる事がある。
今、毎日使っている毛布。
買い変える時に 犬達の事を思い出してくれたら・・・
普段の生活の中に 出来る愛護が有る事を知ってほしいです。

慰霊祭に行ってきました。

今日、

  愛媛県動物愛護センターの慰霊祭

でした。
センターの犬達の為に 毛布を
皆に声かけをして 集めてくれていた
友人と一緒に センターに行きました。

毎年 一般参列者は
私を含めて 2~3人居るか居ないか。

  「犬たちをおくる日」

を 多くの人が読んでくれています。

  今年は どうだろう?

今年は 私を含め

  9名!

嬉しかったです。
香川県から 来てくださった方もいます。

若いすてきなカップルとも お話をさせてもらいました。
酷い状態で保護した猫ちゃんの 
当時と今の写真も見せていただきました。
愛情を受けた子は 本当に顔が変わるんですよね。
ラッキーな猫ちゃんです。

祭壇に花を置き 手を合わせました。

  「私を 使ってね。」

 あなた達の声を 私を使って 皆に伝えて!
 私は あなた達と ひとつになりたい!

愛媛新聞の記者さん、
以前新居浜に居た方で 
「リードの会」を 追いかけてくれていた方です。
取材を受けました。
きっと 私の言葉の一つ一つのの意味を
深くまで解ってくれたと思います。
後日 愛媛新聞に出ると思います。
  (また 年齢も出すの?・・・)

ちょっとの間だったのに
センターの裏には
県内で収容された猫達が 運ばれてきました。
ほとんど子のが「管理棟」へ・・・
最近 いろんな所で
子猫が ちょろちょろしています。

  最後まで飼えないのならば
     飼わない!産ませない!

  野良に餌をあげる人!
     管理棟に足を運び
   殺処分前の子達に会い、
     そのうえで 自分のしてる事を
   よ~く見つめ直し
     「命」との関わりを考えて!

「可哀そう」と言う言葉は
自身が「安全圏」から出ないから 言える事!
管理棟にいる子達、センターの職員さんと
同じ目線に立てば 違う言葉が出てくるはず・・・

「慰霊祭」なんて 過去形にしたい。
ただの「動物好きのおばさん」に 戻りたい。
そんな日なんて 来るのかな?

犬達が くれたもの!

20日の仕事は 
PM2:00~9:30まで。
体調が悪く 最後は立っているのが やっと・・・
家に帰り 熱を測ると

  38度1

サッサと動物達の世話をして
喉に痛みが有ったので
風邪薬・解熱剤・アリナミンを飲んで
寝ました。
翌朝、熱こそ下がったけれど
体が思うようになりません。
でも 仕事場は 今人員不足なので
頑張って 行きました。
犬達は 察しているのか
結構協力してくれるのですが
新入りの犬

  トト・まりも

は やってくれました。
先月のTVリモコン破壊に引き続き
私の体調が悪くなってから

 ドーナッツ座布団破壊
 かけ布団穴あけ
 パソコンマウス破壊
 ゴミ箱荒らし5~6回
 その他・・・

まあ「お転婆爆発ガール」と
呼ばれていた頃のエコよりは
スケールが小さいですが・・・
私って この子達に

 「心身ともに鍛えられているんだな。」

って つくづく思います。
どんなに疲れていても 病気でも
この子達のお世話を 
変わってくれる人が居ないから
その時は ゾンビのようになってでもやっていると
振り返ると 自分でもびっくり!

 「やれば 出来るんだ。」

山を越えるたびに
自分が強く大きくなっているような気がします。
そんな気の分、余裕になって優しくなれる。
ただ、私も普通の人間。
限界が有ります。

赤ちゃん猫、まだ名前を付けていません。
らんま猫がいるから「りょうが」にしようか?
女の子だった「あかね」「シャンプー」とか・・・
この関連、解ります?
茶色のシマシマだから「マイケル」「ちゃとらん」
いつまでも名無しじゃ可哀そうですね。

26日金曜日は
愛媛県動物愛護せんたーの

 「動物慰霊祭」

です。
何が有っても 絶対に参列したいので
今から薬を飲んで あったかくして寝ます。
おやすみなさい。 

近所迷惑!だけど・・・

赤ちゃん猫は
私の部屋の机の下で
柴犬がゆったり入る位の
バリケンの中で 暮らしています。
部屋の中には らんま猫以外は
エコ・アー子・トト・まりも、
と 女の子だけです。
エコは 知らん顔。
まりもは 興味シンシンだけ。
トトは 隙を見て「カポッ」と行きそうになりました。
アー子は ただただバリケンに 寄り添っています。

昨夜 気が付きました。
アー子のおっぱいの変化!
丸く ポチッとしていたおっぱいが
赤ちゃんが咥えやすそうな
細長いおっぱいに 形が変わっていたのです。
アー子が 保護され我が家に来た時のおっぱいは大きく
その周りには 小さい小さい爪痕が いっぱい・・・
頭の中で 赤ちゃん犬がおっぱいを飲みながら
小さな前足を モミモミ動かしている風景が見えました。
アー子は 母性本能が強い子です。
だからこそ 赤ちゃん猫を保護する事が出来ました。

トトが 赤ちゃん猫に執着している意味が
いまいち把握できません。
アー子とトトとで 赤ちゃん猫の取り合いです。
真夜中、ついに大喧嘩になりました。
アー子は 両わき腹に怪我をして 
今、血の色に染まっていて
抱き方によっては 痛がります。
トトは 頭のてっぺんにハゲが出来て
黒地に ポチッと水玉模様が出来ています。
エコやアー子は 何かあっても加減をコントロール出来ますが
トトは まったく出来ません。
ですから 赤ちゃん猫にも近づけないよう
余っているサークルで 机の下に来れなくしました。
アー子は 見た目よりもジャンプ力が有り
平気で サークル越えをします。
でも アー子には直には 触らせません。
これ以上近づき過ぎたら 別れの時に
アー子が可哀そうだから・・・
同居人が 猫アレルギーで
らんま猫だけでも もめごとの種になっているから・・・
いっそ この子達を連れて 家を出ようか・・・とも・・・
でも この子達と一緒に暮らせる家なんて なかなか・・・


アー子とトトの喧嘩騒ぎの後、
気温の差に弱いエコが 嘔吐してしまい
その嘔吐物を狙って まりもが近づいたものだから
またまた 大喧嘩・・・

 「夜中の2時だよ~」

でも 仕方がないのです。
新しい子が来たら 皆の生活環境が変わってしまうから
落ち着くまでは 何かが有ります。
そうやって 家族になって行くのです。

  にしても 近所迷惑だよ~

赤ちゃん猫

今、動物病院から帰って来ました。
赤ちゃん猫は ノミが居たのと
少し痩せている位で
エイズなどの検査は 幼すぎてまだ無理ですが
とりあえずの健康診断は パスしました。
明るい茶色のシマシマで 生後2カ月位の 男の子と判明。
カルテには「チビ」になっているのですが
誰か 可愛い名前を提供してください。
名前を自分でつけたら 情が移りそうで・・・
手放せなくなりそうで 怖いです。

1分ずれていたら 出会わなかった子です。
これも何かのご縁。
この子の一生を幸せなものにしてくれる家庭を
絶対に見つけてあげたいです。
里親さんも 募集しますので
どうか よろしくお願い致します。
(こんな時こそ 写真が乗せれれば・・・と 
  また いろんな所からおしかりの声が聞こえてきそうです。)

赤ちゃん猫

26日の 愛媛県動物愛護センターの

  「動物慰霊祭」

までは ブログをストップするつもりでしたが
今日、どうしても書き遺しておきたい出来事が有ったから・・・


今日、お昼頃に 家の横の河川敷を
エコ・アー子・パールを連れて歩いていました。
その時、対岸の原生林とも言える雑木林に
見覚えのあるおじさんが 何かを放り込み
足で 何かを仲に寄せているのが見えました。
その場所は よくゴミを捨てられているので
そのおじさんも ゴミを捨てたと思ったのですが
その次の瞬間

  「激しい赤ちゃん猫の声!」

3頭を連れて 走りました。
私達が 階段を駆け上がり、橋を渡るころには
おじさんは 自分の家の前の方に居ました。
そこには 茶色の小さな小さなキジ猫の赤ちゃんが・・・
エコ達を柵に繋ぎ 赤ちゃん猫に近づくのですが
怖がって 奥に逃げ込みます。
トゲのある枝や がずらなどをかきわけ追いかけるのですが
すばしっこくて 捕まえられません。
追いかけるのをやめて 様子をみてると
お母さんを探しているのか エコ達の方へ行こうとしますが
吠えられては 後ずさりします。

で 考えました。

  「ここは 母性本能の強い アー子にかけて見よう。」

アー子だけを 赤ちゃん猫に近づけると 思った通り!
赤ちゃん猫の首をくわえました。
アー子から取り上げる時に 赤ちゃん猫にちょこっと噛まれましたが
何がともあれ 保護する事が出来ました。
ここには 飢えたカラス・イタチなどが居るし
夜気温が下がったら 赤ちゃん猫の体温維持も難しくなります。
ひと安心です。


AM1:00頃の散歩で 雑木林の近くで
一声だけ 赤ちゃん猫の声を聞いたような気がしていました。
やっぱり 昨夜捨てられていたのですね。
赤ちゃん猫を 雑木林に放り込んだおじさんを
恨む気はしません。
最初に 捨てた人が悪いのだから。
おじさんの 年齢からしたら それで当たり前の世代なのかも・・・
ただ このおじさんは サンを

  「可愛くてたまらない!」

って 本当によく可愛がってくれるのです。
でもね、サンが保護された状況は
この赤ちゃん猫なんかとは比べられないほど 悲惨!
まだ目も開いていない 赤ちゃん犬で
右前脚は骨折し 腐ってしまっていて
胸なんかは 皮膚病になっていて
お腹には ウジムシが・・・
それでも

  「命を守ろう!」

と してくれた優しい人が居たから
今のサンが居るのです。
そのサンを 可愛がってくれるおじさんが
どうして この赤ちゃん猫に この様な行為をするのか・・・
どの子も 愛情をかけてあげれば サンの様になるのに・・・
赤ちゃんの頃のサンにも この赤ちゃん猫にした事と 同じ事するの?
この事が 悲しくて・・・

エコは このおじさんが 大嫌いです。
天敵とも言える位で
このおじさんの気配を感じただけで
背中の毛を逆立て 鼻にしわを寄せ、唸ります。
エコは好き嫌いがはっきりしていて 態度がはっきりしています。

我が家は 同居人が猫アレルギーなので
飼う事はできません。
急いで里親探しをしなければなりません。
解っていても 自力では絶対に生きていけない子を見てしまったら
放っておけません。

  「命の光りと陰と・・・」

一つでも多くの命に 光の中で暮らせてあげたい・・・

お詫び

先日書いたブログで
沢山の方々が 犬達の事を思い
センターにお電話をくださったり
直に毛布を送ってくださった方もいらして
凄くうれしかったのですが
センターでの業務に支障を及ぼす事になってしまいました。
センターは 民間団体ではなく 行政なので
私のした事で センターの職員さん達にご迷惑をかけてしまいました。
ブログも 消させてもらいました。
寄付も ストップとさせてもらいます。

皆さまにも センターの職員さんにも
大変なご迷惑をかけてしまい 本当に申し訳ございませんでした。
反省の為に ブログもストップします。
本当に ごめんなさい。

ただ もし、手元に寄付してもよい毛布が有るのならば
救いを求めている犬達は 全国に沢山居ます。
お近くの一生懸命活動している愛護団体さんに問い合わせ
寄付してあげてください。
犬達の「命を守りたい!」と言う思いは
各センターの職員さんも 愛護団体さんも同じです。
愛媛県動物愛護センターの犬達への暖かい愛情を
どうか 全国の寒さに耐え忍んでいる犬達に分けてあげてください。

センターの職員さんには 本当に申し訳なかったのですが
私は 嬉しかったです。
電話するにせよ 送るにせよ 手間とお金がかかります。
ありがとう!ありがとう!
皆さまのこの思いが 優しい社会への一歩に繋がって行くことを願います。

写真も無く いつも長文のこのブログを読んでくださって ありがとうございました。

批判がございましたら センターには向けないでください。
これ以上の ご迷惑はかけれません。
私が した事です。
私が受けます。
メールアドレスを書きます。
よろしくお願い致します。

  fa87345@yj8.so-net.ne.jp




空に帰った ポッポ

2年前に 裏庭でうずくまっていた キジ鳩ポッポ。
先月半ばから 餌をあまり食べなくなり
今朝、虹の橋へと 飛び立ちました。
鳥なのに 飛べなかったポッポ。
小さな鳥かごの中で 餌をつつくだけの日々。
時々 アー子やマルが ドアップを見せたりしてたけど・・・
ここ二日、

  「ポッポちゃん」

って 声をかけたら か細い声で 返事をしてくれた・・・
私は助けたつもりでも ポッポにしてみたら どうっだたのか・・・

私は 生きている者は「黒い影」
死んだ者は「白い影」で 見えます。
土曜日に 吹き向けの窓の一番上の隅っこで
エコちゃん達の散歩で庭に居た私を見ていた
あの小さな黒い影は ポッポだったのか・・・
今まで 故ファング・故アンディの時もそうでした。

飛べない鳥は 長生きは出来ないのでしょうか?
やっと 空に帰れたポッポ。
自由に 思いっきり大空を飛んでね。
いつまでも 忘れないよ!
プロフィール

サンちゃんの母

Author:サンちゃんの母
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