スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

支え合って「人」になる!

先日お知らせした
新居浜市で保護されたゴールデン。
29日、県動物愛護センターに 輸送されました。
お仲間と 必死で里親さんを探したのですが ダメでした。

今日 お昼にゴールデンの様子を聞く為に
センターに電話をしました。
何にもない時に 急に鳴きだしたり
ずーと 酷い下痢をしているらしいです。
老犬かも・・・
新居浜市に聞いた時は それほどの年齢では無いと言っていたのに・・・

私が 一番心配しているのが

   ストレス

以前保護した 
  目の見えない老犬「花子」。
おまけに 栄養障害、脳障害、痴呆。
急にカン高い声で鳴きだしたり
同じところを くるくる回るだけ。
誰が見ても よく持って2~3カ月しか生きられないだろう。
って・・・

でも花子は 皆と一緒に暮らし
らんま猫に面倒を見てもらい
だんだんと元気になって
時には 真直ぐに歩く事も出来て
名前を呼ぶと 一生懸命に足元にたどり着き
そうしながら 1年半、生きました。
最後は 呼吸はしてないけど
脈が打ち それもだんだん弱くなり・・・
本当に「命のろうそく」の 芯まで燃やしつくした様な最後でした。
きっと 花子はうちの家族になって 幸せだったから
「奇跡」が 起きたのだと思っています。

センターで「パルボ」で亡くなってしまったラブも
このゴールデンも(譲渡は難しいとの事)
環境の変化・不安などで マイナス要素が増えてしまったのでは・・・
犬は 想像以上に デリケートな生き物です。
最近、市で保護された犬は 老犬ばかりです。
飼い主は 探していないのでしょうか?
それまでの その犬との生活は 何だったのでしょうか?
そして行政も「動物愛護」を掲げるのならば
「物」ではなく どんな場面でも「命」として 扱ってほしい。



神戸の震災では 保護した犬達も
最後の最後に 行き場が無い犬は
「安楽死」と なりました。
頑張ろう!
助かる「命」は 助けよう!
人として 「愛」と「責任」を
形にしよう!
「人」と言う字は 支え合って「人」になっている。
それは「感謝」と「思いやり」が 支え合っている。
こんな時だからこそ 「人」としての
「プライド」を 取り戻そう!



スポンサーサイト

お知らせ

たった今、東京の
環境省・獣医師会・その他団体で発足している

  救済災害時動物管理本部

がら 電話が有りました。
物資の受け入れ先住所です。

  〒145-0072
東京都大田区田園調布本町16-6
 救済災害時動物管理本部
  080-2074-1821

です。
物資は 獣医師会を通じて被災地の動物病院を主に
送るそうです。
民間団体が 幾つも現地入りして
ネットで写真・動画などを流していますが
冷静によ~く見て読んでください。
皆さんの優しい気持ちを利用し 
募金集めをしている団体も見受けられます。
後は 寄付する方の「自己責任」に なります。

とっても悲しい事ですが
被爆地に残された動物達は
レスキュー不可能です。
見殺しにするしか 無いのかもしれません。
避難する時に 一緒に連れてこれなかった
一番の理由は 

  ガソリン不足

です。
バス・電車での避難を強いられた飼い主さん達は
特に大型犬は 乗り物に犬を載せてもらえず
泣く泣く 犬を置いての非難になりました。
私は「人災」だと 思っています。
買占めに走った人間の精神は


  「津波」よりも 始末が悪い


と 感じています。

一歩前進!

3月3日の

 「未来を変える為に!ラブちゃん続報!」

の 内容を覚えているでしょうか?
実は あの後、

 愛媛県知事

に ラブちゃんの事、クレゾールの事を
メールしました。

  講習会をしているなんて もういい!
  建前でなく実戦で示して!

と。
昨日 知事から返信メールが来ました。
メールの最後に

  最近の病気の流行状況を考えると 
  早急に対応する必要も有る事から
  速やかに各市町あてに
  収容施設の衛生管理の徹底などについて
  文書で協力を依頼致しましたので
  ご理解をお願いいたします。

と ありました。
新居浜担当に聞くと 連絡が有ったとのこと。
で 中予のある市の担当に電話すると
その市も「クレゾール」を使用していたそうで
と言う事は 県内全てが何年も前の

  カビの生えたマニアル

のままで 現代に至ってたのか・・・
知事から 愛護センターに、
センターから 各市町に衛生管理・消毒に関しての
新しいマニアルが 発信されたようです。
センターの職員さんも 以前言っていたのですが
思いは有っても そこは「宮使い」。
上からの指令・お伺いが無ければ 物一つ動かせない!
でも これで一つ前進です。
これを 突破口にもっと「殺処分ゼロ」への道が開けたら・・・

県知事には 本当に感謝します。
お忙しい中 ただの一県民の私のメールにきちんと向き合ってくださった。
きっと センターよりも上の部所では 動物の事なんて
昔のままで 必要性も無いと言うよりも 気付いていないのかも。
面倒で 余分な仕事を増やすな!だったのかも。

ラブちゃんの死を、関わった人達の涙を そのままで終わらせてはいけない!
今、新居浜市役所HPの環境保全課に 保護犬情報が有ります。
また ゴールデンが・・・
情報をください。
また 里親になってくれる人も 探しています。
もう一頭の ミックスワンコもよろしくお願いいたします。

一つになろうよ!

今、災害に関して
行政、一般人を見ていて
イラつく事が 多々有ります。


  皆、人として 動いてくれ~!
  縦割りは 止めてくれ~!
  優しくなる 勇気をもってくれ~!

(夜、走行中の前の車が 紙くずをポイ捨てしました。
 頭に来たので 車間距離ギリギリで
 後ろをついて走りました。
 解ったのか ジグザグ走行したり
 最後は 信号無視で逃げて行きました。)



被災した犬達の情報が どんどん出てきます。
遠く離れた愛媛で出来る事は・・・
お迎えの為に 自身は動けません。
でも リレーで良いから連れてきてくれたら
受け入れます。
物資も 募金も 基本は
愛媛に避難してきた犬達の為のものですが
時と場合によっては 送ります。
ただ 詐欺も横行していますので
確認を取ってからです。
そして 人の救援も惜しみません。
人間が穏やかに暮らせるようにならないと
犬達も 安心して暮らせませんから。


  皆の笑顔が 一日も早く戻りますように!!!


~おまけ~
今日、トト、抜糸して来ました。
ついでに 爪も思いっきり 短くしてもらいました。
トトは もう 爺様を怖がっていません。
我が家の子達の共通点は
大きな まん丸い目です。
まりもも 子犬の様な表情が出ます。
マホも 大人しく抱かれ ウトウト出来る位 落ち着きました。
アー子は 私の机を縄張りにして
お山の大将をしています。
爺様、エコだけは恐いようです。
さすが エコ!
らんまは 爺様を横目で見ながら横切ります。
皆それぞれです。

突破口は?

TVやネットを見ていて 思う。
未曾有な災害、
こんな時だからこそ
個々の精神が赤裸々に 見えてくる。
企業・団体・行政・個人・・・

マスコミが報道している場所は
マスコミの人間が入り 動ける位だから
ましな方・・・
でも そうじゃない場所の方が多いはず。
どこも 物資不足!
物資が集っても ガソリンが無いから
行き届かない!
非難したくても ガソリンが無いから
動けない!
募金で集まったお金を
遊ぶ金欲しさで 盗む奴がいる!

その昔
「人」と言う字は
「支え合って 人 になるんだよ。」
と 教わった。
「人」は どこに行ってしまったのだろう?
甘い夢ばかり追いかけ 霞を食べて
現実を見ようとしなかった人間への罰なのか・・・


原発事故で 避難する人が多い町では
多くの犬達が置き去りにされ 放浪しているらしい。
空腹の我慢にも 限界がある。
きっと 事件が起こる。
物資は有るが そこまで届かない!
まして救済は 人間優先。
保護された犬達は まずは近場の受け入れ先に!
緊急災害時動物救援本部では
いずれは シェルターも と言っていた。
獣医師・訓練士の協力の元
刑務所での 犬達の受け入れは出来ないのだろうか?
刑務所ならば 場所も人数もたっぷりあるような気がする。
少年院でもいい。(プロジェクト・プーチ)
提案すると

 指導・管理できる体制がないから。

との 事。
無いのならば この際だから 一か所でも試してみればいい。
常識でない 想定外の事が起きているのだから
常識だけでは 無理なのでは・・・
そう思うのは 私だけだろうか?

二次災害

昨日19日、
新居浜イオンモールで

 「新居浜災害救援ボランティアネットワーク」
      
での 募金活動に参加して来ました。
新居浜市の方、是非HPを「お気に入り」に
活動状況や 大切なお知らせが有ります。
19日の事も 写真と共にアップしています。
AM9:00~PM5:00まで。
後かたずけや 集計で 終わったのはPM8:00過ぎ。
それから 娘とラーメンを食べに行って
家に帰りついたのはPM10:00前。

真夜中に マルコさんからの電話。
「犬と猫と人間と」の 山梨の犬達の世話をしているKさんに
定期的に ラーメンなどを送っているのでけれど
東京に 

  「送る食品が 品切れでない!」

Kさんの所には 電気が通っていないので
冷蔵庫が有りません。
今日 こちらから箱いっぱいの
ラーメン・レトルト食品・缶詰・米菓子
などを 送らせてもらいました。
お財布は マルコさんです。
皆の「買占め」のせいです。
「二次災害」です。

もうひとつ。
原発事故で 避難勧告が出ています。
でも ガソリンが手に入りにくいので
電車・バスでの避難です。
ですが 動物は乗せてもらえません。
小型ならば キャリーにでも入れて何とかなるかも。
大型は?
そんな環境下に 置かれたゴールデン。
マルコさんが預かりたいのですが
充分なガソリンが手に入らない為に 
ゴールデンの移動が出来ません。
どうする事も出来ません。
これも「二次災害」です。
助かる「命」も 助け出せません。
この現実 どう思いますか?

引っ越し先も
電気・水が通りました。
今朝は今朝で 友人ご夫妻が
「松山に行くついでだから。」
と 家に寄ってくれて 荷物を運んでくださいました。
昼からも お仲間が集り
各部屋も カラオケの重い機材以外は片付きました。

  ありがとう。

そして 一部屋は 動物の為の物資のストックヘ屋にしました。
動物達の受け入れ準備も着々です。

  どうか一つでも多くの「命」が 救われますように。

~お知らせ NO1~
今回の災害の現地での動物は
津波に飲み込まれ 生き残っているのは少数で
レスキューは 飼い主と非難したものの
避難所に入れない動物達と
県外に逃げだした動物達がほとんどだそうです。
原発もそう。
受身でしか生きられないペットたちは

  置き去り

に されています。


~おしらせ MO2~
「リードの会」に集って来た

  募金・物資

は 主に愛媛に避難してきた動物達の為に
使おうと思います。
その子にかかる費用は全て
お世話をする 預かりさんの自己負担になります。
長期戦になりますので 少しでも援助になればとの思いです。
募金は「新居浜災害救援ボランティアネットワーク」で 
管理してくださります。
必要な時に その都度引き出し
1円の代まで 明確に表記していただけます。
ネットワークさんは
政府と全国の社会福祉協議会で成り立っている団体で
国内で災害が起きるといち早く パイプを繋ぎ
迅速な動きをしている団体で 信用置けるし
ノウハウも持っています。

見てください!

先ほど

  「犬たとをおくる日」

の 著者:今西乃子さんと 電話で話しました。
今 私達に出来る事は 冷静に考えて
長期戦になるので 何が有っても迅速に対応できるよう
準備しておく事。
正しい 情報を得る事。
勝手な行動は しない事。
ネットワークを作る。
などです。

今西さんのHPの

  「蘭丸&未来ちゃん」

を 見てください。


昨日は 3月半ばでと言うのに
愛媛でも 強い冷たい風と 雪でした。
でも 私達には
家も 服も ストーブも 毛布も有ります。
この雪は 

   皆に被災した方の思いを知りなさい!
   心を共にして 皆で一つになって 乗り越えなさい!

と 言う事なのでしょう。
買いだめや 勝手な行動は
被災した方々を さらに追い込み 苦しめます。
長期戦です。
今、本当に私達がすべきことを 冷静に考えてください。
よろしくお願い致します。

人として 優しくなって!

今、TVで言っていました。

   ガソリン不足の為
   緊急車両が 思うように動かせない!

と・・・
薬・水・食料・燃料・衣服・衛生の為の物資・・・
TVの映像を見て 平気???
人として 同じ日本人として
被災者よりも 自分の安心を優先するの???
自分だけ良かったら良いの???
まだまだ余震・二次災害の恐れが有るのに
現地に入り 不休で救援に当たっている方々に対して
恥ずかしく無いの???

計画停電も たったの3時間でしょ。
なぜ それ位が 我慢できないの?
何故 社会ぐるみで 協力くしないの?


企業でも 対応がかなりの差が有ります。
県内の紙の大手企業は
フル稼働で 現地に送る製品を作っています。
TVでは ユニクロの事も言っていました。
国内外の大物アーティストの方々も 大きく動いてくれています。
情けない事に 勤め先のスーパーは昨日やっと
募金箱を 設置しました。
災害翌日から 募金をしに来た人が多かったのに・・・


友人のブログに有りました。
スーパーのレジにお菓子を握って並んでいた小さい子供さん
自分の順番が近付き レジ横の募金箱に気付き
ちょっと考え お金を募金箱に入れ
お菓子を元に場所に。
そして レジの人が その後ろ姿に
深くお辞儀をしていた。
幼い子供が出来る事が 何故大人が出来ない???

私は 動物愛護をしているが
人間が穏やかにならない限り
動物達は 安心して暮らせない!
「殺処分ゼロ」が 不可能な原因が
この辺りにあるのではないかと思います。
自分と同じ人間が 生き地獄の中
必死で生きて行こうとしているのに
自分の安定重視させる人間は
動物の「命」なんて 何とも思っていないでしょうね。

人としてのプライドを持ってほしい!
人として もっと優しくなってほしい!
もっと 勇気をもってほしい!

最後に 動物達の為の募金は
現場のはっきりとした情報が入るまで
集めても良いけど 寄付はしないでください。
動物関連の所は 裏が有りすぎます。
皆の善意の大切なお金です。
大きなところほど 救済もしていないのに
お金集めをしているのは ちょっと・・・
寄付は 救済された犬のお世話を
一生懸命にしてくださっている人にすべきだと 思っています。
詳しい事は ブログには書けませんが
皆さん 充分気を付けてくださいね。

イオンでの募金活動の変更

19日、イオンでの街頭募金の内容で
変更が有ります。

最初  AM10:00~PM0:00
と 書いたのですが

    AM10:00~PM17:00

最初、電話連絡だったので
私が聞き違えたのかもしれません。
申し訳ありません。
まあ 短くなるよりも 長くなるので
その分 皆に参加してもらいやすいです。
よろしくお願い致します。


今 休憩で家に帰ったのですが
今日 乾電池をまとめ買いする人が多かったです。
皆がそんな事したら
本当に必要な現地に 量が行かなくなるのでは・・・
心配です。

皆、繋がろう!

13日のブログコメントに

 「怪しい団体」

と ありました。
「新居浜災害救援ボランティアネットワーク」
で 検索して調べていただけたら
皆さま 安心していただけると思います。
今は 国民皆が 心を一つにして
思いやりと勇気を持って 行動すべきです。

昨日 勤め先のスーパーでは

 「東京の子供が買いに行っても 店に米が無い。」

って 言ってきた。
など 米を元に食料・乾電池などを買い
東京方面に 荷物を送りに来た人たちがいました。
被災した方々の事を思うと ちょっと 淋しかったです。

昨日 ネットワークの窓口の人達との話で
今までの時も 寄付された物資の中に
使い古した 下着まで入っていたとか・・・
物資は 新品とは言いません。
せめて フリマに出せる位の状態のにしてください。
こんな時こそ その人の人間性が出ます。
「窓口で物資は開けて 確認をしよう。」
と 話し合いました。
でないと 物資が現地に近くなればなるほど 量が集ります。
その時に 使える物、そうでない物に分けるには
かなりの 時間・場所・人数・動力が必要になります。
入口で しっかりと吟味し 仕分けしておくべきです。
その為にも ボランティアでお手伝いしてくださる方 
一人でも多く 集って来てほしいです。
私自身、長期でスーパーの仕事を休む覚悟はしています。

レジをしていても 災害の話が飛び交い
目に涙をためている方が 多いです。

  「募金される側でなくて 良かった。」

はい、だからこそ今 出来る事をしなくては!

  「私はもう 年だから何もしてあげられない。」

何の何の、出来る事はいっぱい有りますよ。ついて来てください。



犬の救援の方は 県内の動物に携わる方々がネットワークで繋がり
個々の活動は違っても お互いが補い合い 前に進める事を望みます。

新居浜災害救援ボランティアネットワーク

夜、仕事が終ってから

   「お知らせチラシ」

を 貰ってきました。

   

   <新居浜災害救援ボランティアネットワーク>
  
お問い合わせ
 電話 0897-35-2940 (新居浜市総合福祉センター)
    0897-65-1009 (新居浜市ボランティア・市民活動センター)
 住所 新居浜市高木町2-60
 メール  nsrbnet@gmail.com
ブログ  http://blogs.yahoo.co.jp/nsrbnet

*インフォにいはまでの放映をお願いいたします。
  *動内容をメールマガジン、新居浜市ホームページで周知してください。



他 「主な活動内容」などの チラシもいただきました。
詳しく知りたい方は 総合福祉センターまで問い合わせてみてください。

動物達の為の募金も「新居浜災害救援ボランティアネットワーク」で 
管理してくださる事になりました。
動物に必要な時に 必要な分 引き出し
一円の代まで管理明記していってくださるとのこと。
その方が 誰が見ても明確で安心だと思います。

誰にも先の事は解りません。
随時、検討しながら 最善の方法を取って行くつもりです。
長期戦で その上には沢山の「命」が乗っています。
守ってあげたい!

ちょっと 息抜き

昨夜の事です。
らんま猫、ラブ爺様につかまってしまいました。
あわてて 引き離したのですが
血が 点々と・・・
果たして・・・
ベッドの下に もぐってしまったらんま猫

   らんま猫は無事なのか?????

ラブ爺様を 叱りつけようと思ったら
らべ爺様の 目の下側から 赤い物が

   タラリ~

血は ラブ爺様の物でした。
ラブ爺様は小さい者が 大好きで
興奮したら 見境が無くなるみたいです。
らんま猫も 迷ったのでしょう。
本気でしたら 迷わず目玉を狙いますから。
ラブ爺様が バリケンに入っているのを確認したら
いつも通りに過ごしています。

マホは相変わらず みんなにちょっかいを出しては
叱られています。




先ほど 愛媛県獣医師会に電話をしました。
今後 協力し合える事が有るのならば
横つなぎをして やって行きましょうと
提案しました。
ともかく 現地の情報がまったく無いので
獣医師会も 手も足も出せない状態だそうです。
後、ぼちぼち 詐欺まがいで募金を集めている団体も出てきているようです。
チェーンメールと同じです。
よーく知らべてから 募金してください。
長期戦になりますし 今後さらに大きな地震が来る恐れも有りますから。

災害救援・新居浜市発信!

愛媛県新居浜市で 

 「災害救援ボランティアネットワーク」

を 市議の方々が中心に 昨日立ち上げました。
新居浜市福祉センター内に 窓口をおきます。
  0897-65-1009
    平日 AM9:00~PM5:00
  メールは 随時受け付け

 ボランティアさん募集です。
マニアルを作り、各市に発信できればと 思います。

3月19日(土)
  新居浜イオン内で 10:00~12:00
    募金活動をします。
皆さん、足を運んでください。
お願い致します。
 
地震国日本、明日は我が身です。
今後 想定外の事も出てくるでしょう。
こんな時だからこそ 皆で心一つにして 
自分達が暮らすこの日本を守って行きましょう。


   皆様、19日、イオンでの活動に   
      是非参加してください!
   周りの人達に 伝えてください!
    よろしくお願い致します。
  (当日は 私も引っ越しの為 仕事が休みだったので
    優先して 参加します。)

くれぐれも・・・

ぷーどる様・まーくん様
コメントをありがとうございます。
今、石川県会議員と 電話で話していたのですが
現場は ボランティアさえ入れない状態で
ニュースでも 企業・メーカーなどが 物資を提供しようにも
現地に入れるか どうか・・・
現地は 行政・プロに任せ
私達は 次の段階の準備をすべきだと 思っています。
各市に 災害救助の窓口が有るはずなので

   私達は くれぐれも勝手に
   現地入りしたり 物資を送ったりしない事!

物資も 私が協力要請しているのは 動物用ので
新品で無くても良いのですが
人用のは 使用していないので お願いいたします。
被災して 心身ともに傷付き疲れきっている人達に
勇気と希望を持ってもらう為にも よろしくお願い致します。

募金の方も 各市の社協が窓口になると思います。
悪どい奴は 詐欺まがの事を する場合も有りますので
大切なお金です。
大きな窓口へ 持って言ってください。

犬や猫達に関しては 受け入れ先を 募集します。
今、ストックしている物資は
おそらくは その子達に使うようになると思います。
長期戦になりますので よろしくお願い致します。
私の 引っ越し先でも 受け入れて行きます。
その子達のお世話の ボランティアさんも 募集します。
被災に合った子達は 不安とストレスで
心身ともに 難しい子が多いと思いますが
よろしくお願い致します。

情報が入るたび 更新は必ずします。

手を繋ごう!

まだまだ 油断できない状態です。
真夜中に マルコさん、シルバーレイさんと
連絡がつきました。

大阪のお仲間と話したのですが
今 私達に出来る事は

   フード・タオル・毛布の ストック
   犬や猫達の 受け入れ先

私も 急いで引っ越し先をきちんとし
ストックと 犬・猫の 受け入れ準備をして行くつもりです。
災害の時は 人間優先です。
でも ペットを家族として愛している方々には
ペットを犠牲には出来ません。
要請が有った時に すぐに動けるよう
皆で 連絡を取り合って 助け合いましょう。

物資のストック場所はありますので
受け付けます。

私達に 出来る事

自然の力は 恐いです。
今西乃子さん、小林照幸さんとは
連絡が取れて ひと安心です。
でも マルコさん・飯田基晴監督・シルバーレイさんと
連絡が取れません。

津波警報の出ている地域が 広がっています。
人間の科学がいくら進んでも
自然の猛威を防ぐ事なんて 出来ません。
身勝手な人間に 地球が怒っているんです。
以前~メッセージ~で書いた

  「地球へ(テラへ)」
  「灯り}

を 思いだして下さい。

今 私達に出来る事は、
無事な地域の人達は、
災害に合った方々に 
救援物資などの準備をする事。
まだ 余震が続いているし
この先 どうなるか解らないけれど
きっと 皆 ブログどころじゃないけれど
準備だけは しておきましょう。

   追加
たった今、福祉関係の災害救助本部の方と繋がりました。
今、プロの方が バイクで現地入りする為に走っているそうです。
(他に 交通手段が無いそうです。)
募金の 窓口も検討されているそうです。
まだ 余震も続き 別の震源地からの地震もあったとか・・・

国土で言えば 半分が
人口で言えば 半分以上が 災害に合っています。
今後 本部からの連絡で 皆様に協力をお願いする事になります。
今までの 神戸などの災害を思い出し
本部を中心に 迅速に動けるよう準備をしておきたいです。
今のところは 募金活動を始めたらと思います。
物資は 輸送ルートが無い状態なので 要望が有った時に
居る分だけを出せるように ストック出来たらと 思っています。
(勝手に現地に送ると かえって迷惑をかけてしまいます。)

また 情報が入り次第 報告をします。  

今月中には お引越し!

引っ越し先に 電気が通りました。
今、配線の点検をしてくれています。
10日後には 引っ越せます。
19日・20日が仕事が休みになっているので
やってしまいたいです。
早く 犬達を のびのびと走らせてあげたいです。
自営業の犬友が 業務用冷蔵庫・製氷機をあげる代わりに
捨てるゴミを全部引き受けてくださいました。
いらない家具、電気製品は 一番奥の部屋に・・・
今日 少しでもと運んだのですが めちゃ遠い~
マンションで言えば 約12部屋分の距離。
雨の日でも 犬達は充分走れます。
かくれんぼなんてされたら さあ大変!

工事の方達は 3月の一番忙しい時期に
無理に時間を作ってくれての 工事です。
本当に ありがとうございます。
この場所が
新居浜を 東予を 愛媛を 日本を
変えていける発信基地になれるよう 頑張りたいです。

でも ここは私の 住みか。
訪れる方は 私の同志のみです。
約200坪のドッグラン使用も 友人のみです。


数年前 ある会で

  「今、一番望む事は?」

の 質問に 真剣に考えてしまい

  「解放されたい・・・」

と 不覚にも涙がこぼれ 止まらなくなって
困った事が有りました。
マルコさんにも 言われました。

  「あきらめたまま生きるより
    可能性が有るのなら 前に進みなさい。」

と。
笑いたい時に 笑いたい。
泣きたい時に 泣きたい。
傷付く事を恐れるよりも
自分に素直に向き合い 生きていたい・・・
犬達の様に・・・


事件です!

今日AM11:30頃
事件が 起りました。
爺様に マホが突っかかり
興奮してしまった爺様。
マホは 身軽でぴょんと横っ跳びして逃げ、
その向こうにいた まりもに体当たりした爺様。
びっくりした まりも。
 
   まりも 対 爺様

の 取っ組み合いになるのかと思ったら
傍に居た トトが巻き添えで 跳ね飛ばされ
次の瞬間 爺様がトトをくわえ込み振り回そうとしました。
マホから トトまで あっという間の流れで
止められませんでした。

まりもを 足で払いのけ
爺様の首を掴み上げ 爺様にとって息苦しい体制にして
トトを 離すよう仕向けました。
トトを ベッドの上に逃がし
爺様を押さえつけ アイコンタクトを取りながら

  ナイン

と しかりつけていると 落ち着いてきて
何も無かったような態度になりました。
引っ越しの為に 片づけた大型のバリケンを
また引っ張り出して来て 爺様に入って貰いました。

それから トトの傷を見ると 腰の所が 
穴があいているのでは無く
皮膚が ぱっくりと裂けているので
急いで病院に連れて行き 縫合してもらいました。
ととは とんだ災難です。
でも お腹の方でなくてよかったし 皮膚だけで
不幸中の幸いでした。
部屋にもどり トトにも ゆったり目のバリケンに入って貰いました。

どの子もそうですが 保護された子達は
それまでがぜんぜん解らないので
何か事件が起こって 初めてその子の内側が見えます。
悪い子は ひとりもいません。
サンの時は 私が咬まれましたし
テツの時は 私とエコが咬まれました。

爺様を理解できるまでには まだまだ時間がかかりますが
早く引っ越して 広い所で のんびりとさせてあげたいです。

この事件の発端は どうもこぼれ落ちていた何粒かのフード・・・
トトは恐怖と痛みを味わうし 病院代は6300円。

   えっらい高いフードになった。
   2~3粒のフードで そこまでする???
   するんだろうな。

フードでも おやつでも おもちゃでも
同時に見つけると ほとんど取っ組み合いになります。
今回は 体の大きさに 差が有りすぎました。
取っ組み合いだから これ位で済んだけど
これが本気だったら トトの命は無かったでしょう。
今日は 疲れました。


   ~おまけ~
今日行った病院では
初診の時に写真を撮って
それを診察券にしてくれます。
今日、気が付いたのですが
受付の所で 他所のこの診察券を見て思いました。
ウチの子達もそうだけど

   病院なんて大嫌い! 

なのに写真を撮るのは 診察台の上!
どの子も 情けない顔か ひきつった顔ばかり。

   仕方ないよね!

なのに なのに

   なぜ あなただけは 笑顔なの???

はい それはサンです。

   さすが 動物病院育ち!

ジイ様

4日、センターより
ゴールデンの 爺様を引き出して来ました。
新居浜市から ラブちゃんと一緒に
保護犬として センターに連れてこられた犬です。
爺様は パルボ陰性でした。
我が家の子達も ワクチン接種はしているのですが
接種日が バラバラだったので
この際だから 獣医さんと相談の上で
11頭 まとめて接種をし直しました。

爺様を見た 第一印象は

   小さ~

と 言ってしまいました。
職員さんに 言われました。

   お宅は Gデンが大型だから
    ゴールデンは 普通サイズですね。

そうなんです。
我が家は 世間一般と ちょっとずれています。
でもやっぱり 部屋に入り
エコや まりもと 並ぶと 大きいです。
らんま猫は 今の所 恒例で
ベッドの下にもぐりこみ 出てきません。

   まあ、ダイエットさせようと思ってたから
      丁度 いいか。

相変わらずの お気楽な私です。
皆 いきなりでかいのが来たから
一歩下がっていますが トラブルはありません。
ただ 爺様、両耳の中が炎症を起こしているので
匂いが凄い。
センターからの帰り、
そのまま動物病院へ 行きました。
車の中も 匂うので
窓を開けて 足元はヒーター点けて走りました。
今朝、車の中がまだ匂うので
思いっきり「ワンニャンきれい」を スプレーしました。
さすがです。
サーと匂いが取れました。
爺様は 9歳位とのことです。
今 私の部屋には

  エコ・アリス・トト・まりも・マホ・らんま猫

そして 爺様。

    狭い!

引っ越し先も 見積もりも終り
いよいよ 工事に入ります。

   皆をのびのびさせてあげたい

元気いっぱいだった ラブちゃんが亡くなり
よたよた爺様の「命」が繋がりました・
これも 決められた運命なのでしょうか?


今回の事で 市役所の担当者を 責めないでくださいね。
当人は 融通が利かない位 真面目で
先輩方から 引き継いだ事を 
当人なりに 一生懸命にやっています。
消毒の事も 予算の関係も有ります。
ただ 担当になったのだから プロなのだから
もっと勉強して 自らが

   殺処分ゼロ

を 目指してほしいものです。
いえ、目指すべきで それこそが
一番大切な お仕事なのではないでしょうか。
一緒に 頑張ろう!




これからの愛媛を変えて行く為に(愛媛に限りません)
 ダメもとで 可能な事はして行きたいです。
 良い事例を作り 皆が参加できるよう
 良い案が有る方は 是非 ご意見をくださいね。

   fa87345@yj8.so-net.ne.jp

未来を変える為に : 続編

とっても 大切な事。

行政(市)との協働事業の 応募も
けんもほろろに 却下されましたが
その様子を見ていた方、知った方が

  立場上 前に出ては出来ない事も有るが
  手伝わせてください。

と 言ってくださる方々が居て
それで 市役所の玄関ロビーで
写真展「命の光と陰と・・・」も
年に一度開催する事が 出来るようになりました。

   「今のままではイケナイ!」

と 危機感を感じている方々が
無理をせず、自分に出来る事で協力し合う。
この輪が広がれば 絶対に未来は変る!

行政の方々を 責める気は有りません。
行政と言うもの自体の体質で在って
それに染まらなければ 居られないでしょうし
ずーと居れば 馴れて麻痺してしまうでしょうから。
我に帰ってほしい。
気付いてほしい。
変ってほしい。
出来ない事じゃない。
人としての プライドを持ってほしい。
行政に携わる人たちは
市民を 県民を 国民を 守る義務が有る事を 忘れないで。

そして 民衆も政府に頼ってばかりでは ダメ。
依存心は 捨てなきゃ。
自分が暮らす国は 自分達で責任もって 守らなきゃ。
私達の 未来の子供達の為に!

  一人一人が 変ろうと言う意識を持ってほしい!

変われた時が

  「殺処分ゼロ」実現

の時になると 思います。



未来を変える為に : ラブちゃん続報!

ラブちゃんの事は とっても残念でした。
そしてこの事を 文章にしようか迷ったのですが
二度と ラブちゃんの様な子を出さない為に・・・

パルボの潜伏期間を計算すると
ラブちゃんが 感染したのは
新居浜市での保護期間中が 濃厚。
まあ 特に春先に 
パルボは どこにでも居て
どの子が感染し 症状が出てもおかしくはありません。
でも 行政がいろんな犬を 一か所に集め閉じ込めておくのならば
危機感を持って 衛生管理を厳重に行わなければなりません。
私が聞いている 新居浜市での保護場所の環境は 良いとは言えません。
今まででも 担当に言ったり
いつも「リードの会」を支援してくださり
市内の動物愛護・共存に力を入れている 市議の方からも 
言って貰ったのですが 何も改善されませんでした。

で 今回のラブちゃんの事を 市議の方に報告し
保管場所の 見直しをもう一度お願いしました。
さすがに 今度はパルボ感染で 死んだとなったら
逃げる事は出来ません。
それに もっと最悪の事が起りました。
飼い主さんが 見つかったのです。

担当の方は
  
  ちゃんと 消毒もしています。

って 言いきっていたので

  何を使っているのですか?

と 聞くと

  クレゾール

目が 点になりました。
 
  小学校の手洗いでもあるまいし~!

塩素の事なんて 全く知らない様子でした。
(後で センターの方に言うと 呆れていました。)
パルボが出たら 半年はその場所は 要注意!
愛媛県知事へのメールの回答の 昨年12月を見てください。
私からのメールと 回答が誰でも見れるようになっています。
それによると 各市の担当者は
感染症の勉強会も 行っているはず!

犬達の ガス室への一番目のドアに携わる人々が こんなのでは
動物愛護センターの人達が どんなに頑張っても
殺処分は 減るわけ無いです。
全ての市とは 言いませんが
センターで行われる「慰霊祭」での態度でも
仕事だから仕方なしに 来てるだけ。見え見えです。
担当者は絶対に 自分がセンターに送った犬達が
どんな最後を迎えるのか その目で見届ける義務が有ると思います。
そして その手で首輪をはずしてあげてほしい。
一人一人が ちゃんと「命」と向き合って 
自分の仕事に 責任とプライドを持つべきです。

この事は 愛媛県だけに事ではないと思います。

  「殺処分ゼロ」

を 目指すならば
ガス室までの道筋をさかのぼり 
まず 細かに問題点を認識すべきです。

私は 行政とは喧嘩はしたくありません。
出来るならば 協働でこの日本を
せめて この愛媛を 新居浜を
動物愛護の先進の場にしたい!

以前 市と市民の協働事業の募集が有って
申し込む 提案書を書いたのですが
面接の時に

  「犬は飼ったこと無いから よく解らない」
  「マルコさんって 有名な人なんですか?」

  提案書を 提出して日数が有ったのに
  読んでないの?調べて無いの?
  何の為に 先に提案書を提出させたの?

で 回答は

  「行政で 啓蒙しているので 必要無し!」

それで この有様ですか???!!!
ラブちゃんを 返して下さい。
ラブちゃんが 初めてじゃないんです。
里親さんを見つけて センターでの検疫が終るのを待つだけだったのに
力尽きて 死んだ子が 何頭いたか・・・
そのたびに どれだけの人が泣いたか・・・

怠慢行政は 止めてください。
この体質、変えてください。
許せない!

未来を 変える為に!

悲しい お知らせです。
センターの ラブちゃん、亡くなりました。
本当なら 今日、新しいパパの家に行くはずでした。
なのに・・・

昨日 様子がおかしくなり
検査をすると

  「パルボ」

春先は 多いです。
治る可能性も大きいし
成犬ですので 大丈夫と思っていたのですが。
まさか・・・

新しいパパは「パルボ」と聞いても

  連れて帰って 看病します。

と 病気の事をネットで調べたり
動物病院に 相談したりしたうえで
センターに 行ってくださいました。
なのに ラブちゃんは急変し
パパが言った時には もう冷たくなっていたそうです。

「光」のドアの ドアノブに手がかかったのに・・・
我が家の「ひな」の時と同じです。
ちょっとおかしいな。と言う位だったのが
急変して あっという間に亡くなりました。

あの時は 2か月の赤ちゃん犬も 同じようになり
病院を変え 10日間、注射を朝晩打ちに
片道50分位かけて 通いました。
朝の時は インターフェロンを薄めた注射も打ちました。
赤ちゃん犬は 助かりました。

ラブちゃんの場合、悪い要素が重なってしまった結果です。
せめて 元飼い主が ワクチンを打ってくれていたら・・・
潜伏期間を考えたら
せめて 市で保護された時 さっさと引き出せていたなら・・・
せめて 市が もっと気を付けていてくれたら・・・
もし 法律が犬を物ではなく「命」として見て
「命」を 優先してくれる法律だったら・・・

パパもお姉ちゃんも センターの人も 泣いていました。
ラブちゃんの為に 泣いてくれました。
私達は この涙をこのまま終りにしては いけないのです。
未来を 変えなくてはいけないのです。
「可哀そう」だけで 終わってはいけないのです。
同じ事を繰り返さない為には

   法律を変える!
   皆が 意識・認識を 変える!

各市の窓口の担当の方も 現実を受け止めてください。
自分達が 送った犬達がどうなるのか
その目で その耳で その手で 受け止めてください。
出席した慰霊祭の重みを 知ってください。
どうか センターの職員さん達と 足並みをそろえてください。

愛媛県知事へのメールと回答が 見れます。
昨年12月。

どうか 立場も 見栄も 縦割りも捨てて
皆で 未来を変えて行って下さい。
それが 人として責任を負う事でしょう!
人だからこそ 出来る愛でしょう!
人にしか持てない プライドでしょう!


  ラブちゃん、ごめんね・ごめんね・ごめんね・・・
プロフィール

サンちゃんの母

Author:サンちゃんの母
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。