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ボクにも 言わせて!

もし、犬達が
私達人間に 何かを伝えようとしているならば
きっと こういう事なのではないでしょか。
~メッセージ~


      ボクにも 言わせて!

 今の ペットの現状を改善するために
 霞ヶ関では 何度も何度も
 議員・関係者が集まり
 話し合いをしても
 何の改善策も 見つけ出せない!
 法律を作っても 取り締まる方法が定かでない!

 飼い主のマナー向上と 言うけれど
 きちんとする人は 何があってもちゃんとする。
 しない人は 有っても無くても しない。
 他人に ばれなければ 平気!開き直り!
  (飲酒運転と いっしょさ)

 「可愛そうな犬を 救っても救っても きりがない!」
 って たまりかね、勇気のある人達が
 底辺の「命」の現状を 皆に突きつけ 訴える!


     <ボクにも 言わせて!>

 この問題に対しての 具体策なんて
 最初から 無いんだよ。
 全ては 荒んだ人の心の現われなんだよ。
 ボク達を見て 君達はどう思う?
 平気かい?

   「こんな時代だから 運が悪かったね。」

 なんて 言わないで!
 こんな時代にしたのは 君達なんだよ。

    早く早く 気付いてよ!

 ボク達は 君達が作り出した種族なんだよ!
 ボク達は 君達の 心の鏡なんだよ!
 ボク達と 楽しく暮らせる時代に変えていってよ!

 その事を 忘れないで!
 ボク達、君達を信じて 待っているんだよ!

    待っているからね・・・




  「命のツアー」
日時  2011・8・11(木曜日)
        13:00~15:00
場所  愛媛県動物愛護センター
主催  新居浜市子育てネットワーク・リードの会
内容  職員さんのお話を聞き 県内の犬猫の現状を知る。
    施設内を見学
      (私に、私にも出来る事があるはずです!)

  新居浜市の参加者は 11;00に
    新居浜文化センターに集合。(乗り合いで行きます。)
  西条市の参加者は 道筋で乗り合わせてもらいます。
  現地集合も 可能。

問い合わせは このブログの「管理者のみ見る」の
コメント欄に 連絡をください。
電話は 午前中か夜10時以降が繋がりやすいです。
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一歩 前へ!

今朝の「めざましテレビ」で
動物愛護センターの 職員さんを中心に
センターの全貌が 紹介されたとか・・・

私のテレビは 
アナログのままなので見れませんでしたが
そう

   愛媛県動物愛護センター

が 紹介されたのです。
以前、撮影に来てた事は知っていました。
でも しっかりと 忘れていました。
岩崎さん・瀧本さんは 移動で
今は居ませんが
木村さんが がんばってくれています。
渡邉さんも 所長として帰ってきてくれました。

「ディズジャパン」をきっかけに
「犬たちをおくる日」「アエラ」
そして「めざましテレビ」
愛媛の動物愛護は 揺らぐことなく
このまま進まなければ!!!


今日、昼過ぎに

 「今朝の めざましを見ました。辛かった。
   仕事の休みを取りますから
  命のツアーに 是非参加させてください。」

と 言ってくださった方がいます。
確かに あの現実を見るには、受け止めるには
勇気が必要です。
でも いつまでも背中向けてたら、
見て見ぬ振りしていたら
何にも 変わりません。
以前、このブログにも書きましたが
現実をしっかりと受けとめないで

 「殺処分反対」「動物愛護法の改正を」

と訴えても 自己満足!
こんなこと書いたら 批判・非難されるけれど
ここは私個人の日記だから 書いちゃいます。

  お騒がせの 猿芝居!

そういう風にしか 言えません。
勇気を出して

 「命のツアーに参加します。」

と 言ってくださった方のように
一歩前に進んでくださる方が増えてくれれば
必ず 現状は変わっていきます。
デイズジャパンの 大石カメラマンも
「犬たちをおくる日」の 今西さんも
勇気を持って 最後のボタンを押し
逃げることなく あの子達の最後を見届けたからこそ
その写真、言葉に魂が宿り(あの子達の魂も) 
多くの人の心を動かした!
私は そう確信しています。

  私に 出来る事!
  私でも 出来る事!
  それは 現実を知る・認める勇気を持つことです!
  その勇気が 誰もが安心して暮らせる優しい社会に変えていくのです!


自然災害という 逃げることの出来ない現実の見舞われた
今の 日本。
どんな言葉を使って ごまかそうとしても
どんな方法を使って 取り繕っても
これが 今の日本の真の姿なのです。

映画「ロック」も ある方が

 「動物を 一切船に乗せるな。」

その一言で 島の動物達は 見殺しにされるところでした。
たまりかねた獣医さんたちが立ち上がり
自分達で 動物達を島から救出したのです。
来週、見に行く予定です。


   皆、勇気を持って 一歩前へ!

母の手の ゆりかご

皆に 自分自身と ちゃんとむきあってほしくて・・・
皆に 生きる事を 自分の命を大切にしてほしくて・・・

たくさんの「メッセージ」を 書いています。
「ボクは太陽」も その一つです。
今日の メッセージです。



    「母の手の ゆりかご」

 人は何を求め さ迷い続けるの?
 それは 誰もが味わった事のあるもの。
 記憶の底に沈んでしまった 大切な宝物。

       暖かく 優しい 母の手のゆりかご!

    無防備な ありのままの自分を
    すっぽりと包んでくれた」 あの感覚・・・

 苦しい事、悲しい事の涙を 受け止めてくれる。
 良い事、嬉しい事を 一緒に喜んでくれる。
 悔しかった事、誰にも居えない悩みを 聞いてくれる。
 持って行き場の無い 心の叫びをも 包み込んでくれる。
 安心して 眠れる場所・・・

      どんなに 社会的地位が あっても
      どんなに 沢山のお金が あっても
      どんなに 周りを 威嚇してみても
      どんなに 良い人ぶっても
      手には入らない! 満たされることは無い!

   だって それは 心の中にあるものだから・・・

 空の高さや窓から入る日差しで 季節が変わったのがわかりますか?
 道の隅に咲いている花を見つけて「きれい」と 思えますか?
 出会った人達に 心からの挨拶が 出来ますか?
 他人の幸せを 素直に一緒に喜べますか?
 他人の悲しみを 自分に置き換えてみることが 出来ますか?
 間違いを反省し悔いている者を 許す事が 出来ますか?

 それらが出来だしたら よーく周りを見つめ直してください。
 有りのままのあなたを
 無条件で 永遠に愛してくれる「友」が 見つかるはず・・・
 もっとも 「人」の形をしているとは 限りませんが・・・

 きっと その「友」が
 あなたの探している宝物へと 道案内してくれるはずです。




  ~おまけ~

先日 愛媛県動物愛護センターに行って
所長さんと お話して来ました。
「犬たちをおくる日」の
プロローグ「この命、買ってください」の
渡邉さんが 現所長さんです。
私の仕事に間に合う ぎりぎりの時間まで
いろいろ話しました。
その中で 楽しかった話題?を紹介。
所長さんは 獣医さんでも有り
とべ動物園に勤務していた時期もありました。
とべ動物園と言えば 
  「しろくまピース」
世界広しと言っても 人工保育で
無事育って ここまで成長しているのは
ピースだけでは???
で 所長さんはピースの赤ちゃん時代にも会っています。
その日、「ボクは太陽」のサンの赤ちゃん時代の写真を見て
「ピースだ!ピースそっくりだ!」
連呼です。
以前から似ているな?とは 思っていたけれど
本物を見ていた人が言うのですから 間違いない!
実は「ボクは太陽」を連載していた
東予地区限定月刊誌「インタビュー」で
「ボクは太陽」の前に連載していた作家さんは
「目の見えない犬ダン」や「しろくまピース」の
本を書いた「大西伝一郎」先生です。
先生も「ボクは太陽」を 気に入ってくれていたとか。
「目の見えない犬ダン」で 「クレア&かおり」さんと知り合い
その繋がりで金沢の小学校の先生と知り合い
「犬たちをおくる日」と「ボクは太陽」で「命の授業」をしてくださいました。
そのとき届いた子供達の手紙を 所長さんにも見ていただきました。
「これだけ素直に物事を受け止め
  しっかりとした考えが持てる子達が
 どこでどうなって へたな大人になってしまうのか・・・」
そこに行き着きましたが ともかく「縁」とは 凄いものですね。


追加

「犬たちをおくる日」の著者・今西さんとは
今西さんの愛犬「未来ちゃん」とサンが
障害犬同士で ブログ内での幼馴染つながりです。

きっと犬達が 私を動かしているようにしか思えません。

命のツアーの参加者募集中!

今年も この季節がやってきました。

  「命のツアー」

愛媛県動物愛護センターで 
県内の犬・猫の現状などを知り、勉強した上で
譲渡に選ばれた犬・猫、
もしくは 殺処分前日の犬・猫に 
面会してもらいます。

  「命の光と影と・・・」

は 写真ですが
このツアーは 
自分の 目で・耳で・鼻で・肌で
受け止めてもらう為です。
 
 「殺処分反対!」

と 訴えている人達で
自分の五感全てで
この現実を受け止めている人は どれだけいるでしょう?????
受け止めていたら もっと違う行動をするはずです。
私は あの子達に

  「かわいそう」

とは 言いません。
愛媛県動物愛護センターが出来てからの慰霊祭、
一般に日時が知らせれなかった年と
自身が手術後で 隔離状態だった年に
参列できなかっただけで ほかの年は
あの子達の魂に会いに行っています。
私は あの子達に

  「ごめんなさい」

しか 言えません。

   「犬たちをおくる日」

を 読んでくださり
もう一歩足を踏み込む勇気がある方は
是非 参加してください。
県内外は 問いません。
私のメールアドレスは変わっていません。
県内の方でしたら

   「えひめこまち」

の イベント情報に連絡先が書いてあります。
一人でも多くの人に
その耳で・目で
あの子達の「声」を 聞いてあげてほしい。


   「命のツアー」

  日時  8月11日(木) PM1:00~3:00
  場所  愛媛県動物愛護センター



   ~おまけ~

今日、女の子組の散歩の時
1羽のカラスと出会いました。
単独でした。
その子は なんと

  お腹が白い!

思わず

  まりもと おそろい!

って 叫んでしまいました。
突然変異で たまに

  アルビノ(色素が薄い)

が居るとは聞いたけど・・・
そう言えば我が家には 真上から見たら真っ黒だけど
ひっくり返すと お腹が白いのがまだ居ました。
Gデンのアポロと らんま猫です。
ふと 思いました。

   反対の色合いの動物って 居ないな???

ぱっと見が白だけど お腹が黒色?????


居ました。居ました。

    人間!

ぱっと見は 誠実そうでまともなこと言っている様だけど
腹の中は 正反対の 真っ黒でドロドロ~!
自然界に無い色合い。
やっぱ 人間だけなんだ~!
くわばら・くわばら!!!!!!!!!!!!

巣くって居るものは!

誰かと 約束したり
何かを 予定したり・・・
これって 1分後・1時間後の
未来があると 疑っていないこと。
とっても 幸せな事です。

この幸せを維持するためにも
悪いことがおきても
最小限に とどめるためにも
普段の生活の中で 自分に出来る事は・・・

災害時に ペットと一緒に非難するために
避難所で 他の人に迷惑をかけないよう
また ペットのストレスが 最小限ですむように
わがままにならないよう 最低限の躾、
ケージやクレートの中で 大人しく過ごせるよう
馴らしておきましょう。
避難所や仮設住宅に ペットが入り辛いのは
日本での飼い主さんの 意識・認識の低さ
マナーの悪さのせいです。

今回の 被災犬達の現状は
政府の対応の悪さだけではありません。
阪神大震災では
必死の思いで保護された犬達でも
里親さんが見つからなかった子達は
全て「殺処分」されたとか・・・

今回の津波が起きた時点で
その政府と繋がっている00団体に電話したときに
その事に 触れると

  「仕方が無いでしょ。」

の 一言でした。

同じ過ちを繰り返さないためにも
皆、踏ん張ってください!がんばってください!


こんな形で 多くの「命」が消えて行き
「お金になる」からと
工場で生産されるように
「命」が人工的に作られて行く!

こんなので 良いのですか?
こんな事が 当たり前になってて 良いのですか?

保護し 新しい家族を探すことも 必要!
「殺処分反対」と 訴える事も 大切!
それよりも それよりも
全ての人々の 意識・認識を変えることが

  絶対的に必要な事!すべき事!

  「たかが犬」
では 無いのです。
その向こう側に 人間の本性が巣くって居るのです。




   ~おまけ~

私の部屋の 女の子達に 異変が・・・
若くて新入りの マホ。
今まで やりたい放題で
先輩達に かぶりついていくは
ご飯の 横取りはするは・・・
でも ここの所

らんま猫は 猫パンチの応酬、
トトは もろ牙をむき出し、
まりもは 吠えて追っ払い、
アー子は マホに馬乗りになって腰をフリフリ、
「ジジ、出るよ~」で ベッドの下に潜り込み、
まあ エコには最初から服従だったけど。

わがままを させてもらえなくなりました。
と言う事は
「家族として 受け入れてもらえた。」
と 言うことです。

  がんばれ~ マホ! 

未来の為に 今すべき事は???

今 取り組んでいる事があります。

  「災害・非常事態の非難時においての マニュアル」

です。
今回の 

  「津波・原発事故」

は 日本中、どこで起きてもおかしくない事です。

  「自分の暮らす町には関係ない」

なんて とんでもないことです。
突然の自然災害は どうしようもないけれど
その後の 救おうと思えば救えたはずの

  「犠牲になった多すぎる 命」

日本は 同じ過ちを何度繰り返したのだろうか?
動物達だけでは 無い!
今回の震災で せっかく命が助かり非難できたにもかかわらず
これからの生活に希望を見出せず 心中を図った立場の弱い者も出てきている。

  どうして もっと優しくなれないのか?
  どうして もっと強くなれないのか?

せめて 自分の暮らすこの町からでも 変えていこう!
関東で 議員さんたちが取り組みだした市もあります。
ある方にお願いして その資料を送ってもらいました。

 何かがあって 保護していく愛護ではなく
 保護をする必要が無い社会にする!

これが 私の「動物愛護活動」です。
人も 動物も 木々も・・・
この地球上の生命全てが 
自然の掟の元 共存していけるように・・・
お互いの「命」を 尊厳できるように・・・




~おまけ~

今日、雨が小降りになってから 
女の子組の散歩に行きました。
その 帰り道・・・
私の大好きな者に 出会えました。
それは この辺りの「主様」の「あおだいしょう」です。
それはきれいな子で 1メートル50センチは超えていると思います。
「主様」が 私の散歩コースを横切っていくのに
時々遭遇します。
遠くからでも 私達に気がつくと その場でじーとしています。
「先に 通ってください。」
と言うと 言葉がわかるかのように
スーと 動いてくれます。
今日は 川のほうに行こうとしていたのですが
何度か川に下りそうなそぶりを見せたのですが やめて
川沿いの策にそって 長い体を移動させて
こちらを じーと見ています。
きっと 先に通れ!
って 事だと思い
お先に!ありがとう。
って ワンコたちと通らせてもらいました。
普通ワンコたちは 鳥や虫、他の蛇などには
興味深々で ちょっかいを出しに行くのですが
「主様」には 行きません。
ふと「もののけ姫」が 頭をよぎりました。
ここ数年で 周りの林が無くなり
家がいっぱい建ちました。
私は 何をすべきなのでしょうか????? 



命の重み

汚染された牛肉が 全国に・・・

この牛たちは 餌が足りなくて
屋外に積んだあった干草を食していたとか・・・

この牛達の命は
人々に 「悪」として嫌われ 廃棄されていく・・・

この子達は 何のために生まれてきたのか・・・

この子達を 手間隙・月日・愛情・お金をかけ
この子達を育ててきた酪農家の人々の
思いは・苦労は・・・


  全てを 「災害」のせいにしては いけない!


原発事故が起きたとき
アメリカ軍は 牛達を助けようとした。
アメリカは ハリケーン・竜巻の国。
軍は牛達を助けるための
ノウハウも 道具も持っている。
それを

  鶴の一声

で 押さえ込んだ政治家がいる!
誰かは知っているが ここには書けない!

日本という名のピラミッドの 上の三角錐の政治家達のため
一歩目を間違えて 世界中から

  精神的後進国

の レッテルを貼られた。
ガンジーの言葉を思い出してほしい。
人間は 他の命によって 生かされている。
牛・豚・鳥・魚・野菜・果物・・・
私達が 毎日当たり前に食べている食料には
全てのものに それぞれの「命」が 有った!
その「命」達を ないがしろにすると言う事は
人間そのものを ないがしろにしていることになる。

  もう 綺麗ごとは うんざり!

一人一人が 認識・意識を変えていくことが
日本を立て直す 唯一の方法。
災害で失った「全ての命」の供養のためにも
私達は 変わらなければいけないと思う!


  ~おまけ~
暑い日が続きます。
我が家の子達は 日中に
家横の川の少し下ったところで

  水遊び

しています。
サンは リードいっぱい走り回り
最後には 水の中に寝そべってしまいます。
エコは 必死で川中の石を 掘り堀り。
アー子とマホは 浅瀬をうろうろ。
お約束のように 毎回あー子が
深みに 顔から落ちます。
相変わらず 笑わせてくれる子です。
マリモは怖がり 岸辺を行ったり来たり。
無理やり放り込むと おそるおそる 一歩二歩。
そのうち 下がっていた尻尾も上がり
エコの真似して 掘り堀り。
楽しそう!
柴のテツは 水が大嫌い!
でも 問答無用!
放り込みました。
凄い形相であがってきましたが
二度三度するうちに 浅瀬をとことこ。

皆皆 がんばって生きて来たから
こんな楽しいひと時を 過ごせた。
この子達の 子犬のようなあどけない笑顔を見れるって

  し・あ・わ・せ!

ただ、私の顔・腕が どんどん夏色になっています。



  新しいパソコンになり 前のデーターがなくなってしまいました。
  よかったら メールをください。
  と、まだ使いこなせなくて 急に繋がらなくなるときがあります。
  でも がんばります。
  機械音痴の私と 気長にお付き合いをお願いいたします。

ただいま!

今日、新しいパソコンを買ってきました。
何人かの手を煩わせ なんとか
 
    再稼動???

我が家の災害は・・・
震源地     小型犬(たぶん あー子)
被災地     机の上
原因      黄色い 津波
被害      パソコン
状況      死亡

メールを見ている途中で
部屋の中にある冷蔵庫に飲み物をとりに行った
数秒の間の災害でした。

で 今回のパソコンは
机より少し高くした位置に棚をつけた本箱を
机横に設置し 体をねじて使うことにしました。


パソコンが 死んでた間にも いろいろとありました。

大木とおる氏と 楽屋でいろいろとお話できた事、
迷子のシーズーが 殺処分ぎりぎりで おうちに帰れた事、
私の足の手術も 今度の金曜日に再審したらいいだけになった事、
何よりも この暑い中、我が家のワンコ達、
食欲も落ちることなく 扇風機だけで 元気です。
ありがたい事です。


被災地の事、
動物愛護法の事、
災害時のマニアルの事、
食育の事、
補助犬の事、
アニマルセラピーの事・・・・
いっぱいいっぱい
取り組まなければならない事が 山積みです。

今、説に思う事!

  今、すべての「命」としっかりと向き合わなければ
   日本に 未来は 無い!

  誰かに 依存するのではなく
   一人一人が
  勇気と優しさを持って 立ち上がる最後のチャンス!


今後 少しずつ 書いていこうと思います。
マスコミにも出ない 日本の裏側の現実も
可能な限り・・・・
プロフィール

サンちゃんの母

Author:サンちゃんの母
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