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命を繋ぐ!

昨日、スーパーの仕事中、
本当に、偶然に
センターに行ってしまったキャバリアの

  飼い主かもしれない人が居る。

の 情報が入りました。
いつもご夫婦で買い物にこられる方が
たまたま 私のレジに並び ちょこっとした会話・・・

  近所の犬が居なくなって 探してるんよ。

      どんな犬?何犬?

  何犬かは 知らんけど 小型で白や黒の混じった長い毛の犬。

居なくなった日や 家の場所などからしても
あのキャバリアの可能性が 大!
ならば 何故 探していないのか?????

  あの子は可愛いし、人懐っこい子だから 
    きっと誰かが飼ってくれている。

この続きもあるのだが とてもここに書く気になれない。

  ともかく センターに電話をして 確かめてほしい。
  自分ちの犬だったら 引き出して来て。
  後のことは それから話そう。

そう 伝えてくださいとお願いしました。
今日 センターに問い合わせると

  自分ちの犬かも知れないので
    土曜日か日曜日に行きます。

との 連絡があったそうです。
仲間たちが 必死で譲渡してくれる人を探していたので
それに関しての いくつかの電話もあったそうです。

  もし、飼い主さんでは無かったとしても
  ここまで来たら
  このキャバリアは 殺処分には出来ないね。

と センターの人とも話しました。
本当だったら 先週、殺処分されていたはず・・・
何とか 命が繋がりました。
いろんな人の その時その時の
小さな思いやり、協力で繋がった命です。

   皆様、本当に ありがとう!!!!!

ヨークシャテリアも 
無事、お家に帰る事が出来ました。
この子もまた 
何人かの優しい思いのリレーのおかげでした。
皆、大きな事や 大げさな事なんてしなくても
自分の出来る事をしてくれただけで
こうして「命」は 繋がって行くのです。
この事を 意識していくことが
動物愛護の 一歩目です。

プードルを欲しいと 見に来た人が居るのですが
この人物、実はブリーダーでした。
仲間内で その人物の顔を覚えていた人が居て
本当に 助かった。
血統書も無い、素性のわからない犬で繁殖?????
それで生まれた子犬が 別の犬の血統書を付けて
ペットショップで 売られている・・・
なんて 珍しく無い話です。


この子達の事だけを見ても
私達が何を正し、
何を目指すべきか 
考える材料になるでしょう。
何度でも 言います。

  今、犬達に起こっている事は
    人間社会の 縮図です!
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これは どう言う事だろうか?

今月に入り、一つの地域内で
定期的に 純血種の犬たちが
保護された。

 1:キャバリア (愛護センター) 
     温泉の駐車場
 2:プードル  (一般家庭で預かり)
     その近辺
 3:ダックス  (市役所)
     小学校横
 4:ダックス  (一般家庭で預かり)
     乳児園横
 5:ヨークシャテリア(一般家庭で預かり)

これは 何を意味するのか???
多頭飼い・ブリーダーの放棄も考えられる。
関係各所には 連絡をしたが 
真実を明らかにするのは 難しい。

動物放棄は 罰金50万円以下の
立派な犯罪!
法律あっても 取り締まる素手が無いのが

   情けない!

ただ一つだけ 嬉しかったのは

  行政に渡してしまったら どうなるのか・・・

を 解ってくれる人が増えて
行政に届出だけで
自分宅で お世話をしてくれる人が増えたこと。

出来れば 

   獣医さん・トリマーさん・訓練士さん

などが ネットワークを結び
保護された子が 何処の子が解る体制を
作ってもらいたい。
そうなると
安易に飼ったり、捨てたりしづらくなるはず。

キャバリアは30日で殺処分になってしまいます。
家族として迎えて下さる方が居たら
即、愛媛県動物愛護センターに 電話を!!!
ダックスは 新居浜市役所のHP
「環境保全課」のページで写真が見れます。
どうか 1頭でも

 その命を全うさせてあげてください。



ジジは 喉の塊が大きくなって
飲み込みがし辛くなっています。
ジジも センターのステンレスの箱の中で
命を終らせるのではなく
一つの命として 全うさせてあげたくて
引き出して来た子です。
名前も無い「ただの犬」ではなく
私の子供「ジジ」として 見送ってあげたい。
そしていつか虹の橋で 家族として また一緒に暮らしたい。  

写真展「命の光と陰と・・・」

明日、9月26日~30日まで
愛媛県新居浜市役所 玄関ロビーで

  写真展「命の光と陰と・・・」

が 開催されます。
22日夕方に 有志3人とで 設置してきました。

 協力、ありがとうございました。

26日には 地元のケーブルTVの

  ハートネットワーク

さんも 取材に来てくださるとの連絡がありました。

今年の
光は マルコ・ブルーノ氏の協力の下

  動物先進国の ヨーロッパでの
   普通の犬達の生活ぶり
  <撮影・メッセージ: マルコ・ブルーノ>

陰は 福島原発事故の現地に残り 
   取り残された犬達を必死で救済しようと
   日々頑張っている 若い女性が撮影した
    
     有りのままの 動物達
   <彼女からの メッセージもあります。>

私達は 日本と言う 小さな島国で暮らし
視野が狭くなり

    井の中の蛙

に なっています。
動物愛護だけでは有りません。
政治・教育・福祉・・・
もっと 世界を知り
自分の国、
日本の本当の姿を 知るべきです。

動物愛護団体では 何年も

   殺処分ゼロ!
   シェルターを作ろう!
   法律改正しろ!

と 訴えているけれど
日本で 何故 それが不可能なのか?????
先進国と 何処が違うのか?
何から 変えていけばいいのか?????
この辺を きちんと理解しなければ
後何年訴えても 同じ、変わりようがありません。

    
     何故?????


この事を 常に意識し 答えを探してほしい。
私達が 答えを見つけ出すまでは
小さな命は 犠牲になり続けるのですから・・・

動物愛護って 何だろう?

前ブログのコメントに

  動物達の為に 何かをしたい。
  でも 今の自分には 何も出来ない。

って お便りを下さった方がいます。
この事は いろんな方から相談を受けます。
返信コメントにも書いたように
日本での

  「動物愛護活動」

は 保護や新しい家族を見つける事が
主な「動物愛護」になってるような気がします。
酷い団体同志では その数の競い合い!
もっとひどい団体は それを金集めに利用!
または 何を勘違いしたのか「教祖」になりたがったり・・・
今の日本のペットたちの悲惨な現状は

  政府・悪徳業者

そして このような

  自称:動物愛護団体

が 深く深く根を這っているからです。

心ある人は 気付いてほしい。
本当の動物愛護は
そんなことを意識しなくても

  当たり前に 動物達と共存すること!

その事を 国民が意識・認識できだした時に
それに向けての 本当の

  動物愛護活動

が 初めてスタートするのだと思います。
動物に限らず
自分が暮らして行く上で 

   関わる命全て
  (家族・友人・隣人・木々・草花・昆虫・・・)

に 勿論 自分自身の命にも
慈しみを持って 心穏やかに過ごす努力を
忘れない事です。
そう思ってくだされば
どんな人にも
普段通りの生活の中で
自分なりにできる

   動物愛護活動

が いくらでもあります。
で この動物の中には

    人間

も含まれて居る事を
絶対に 忘れないでください。

そうでない 動物愛護団体、もしくは活動は
どんなに有名でも 大きくても 肩書きを持っていても
この地球を 日本を愛する一人の人間として
私は 一切認めることはしません。

皆 同じに時は流れるのです。
どうせならば 心から穏やかな笑みで
生きてほしい・・・
それは 誰かにしてもらうのではなく
自分が 努力しなくては出来ない事。
その勇気を持ってほしい!

頑張るワンコたち!

昨日は 恒例の

  女子会

気心知れた 犬大好きな女友達数人と
食べて・飲んで・おしゃべりして・・・
行く店は

  隠れ家的な店

今まで いろんな店に行きました。
その店でしか 食べられない おいしい料理。
置いてある こだわりのお酒。
気遣いが感じられる インテリア。
結構「あたり~」の店が 多かったです。
でも 昨日はめちゃ 大当たり!
新居浜市喜光地にある

   家庭料理「連」

さんに 行きました。
で そこの「営業部長さん」と「宣伝部長さん」
超美人姉妹なのです。
おまけに 人当たりがよく めちゃ明るい性格のお二人。
一度来たら また足を運びたくなるのに 納得!

営業部長の名前は「マリンちゃん」
宣伝部長の名前は「アクアちゃん」
そう ゴールデン・レトリーバーの姉妹なのです。
お店の人にお願いをすると
お店の邪魔にならないところで 遊ばせてもらえます。
私なんて 名刺交換まで しちゃいました。

連さんは アットホームな感じで
とっても リラックスして過ごせました。
お料理も 気取ったり構えたりしてなくて

  「アッ 今度家で作ってみよう。」

なんて 美味しくて嬉しくなる お料理ばかりでした。
お酒も 可能であれば 希望するお酒を置いてくれるとか・・・
早速「米焼酎:大石」を お願いしてみました。

また 行きたいです。
マリンちゃん・アクアちゃんに 会いたいです。
お客様に そう思わすことが 二人の仕事ですものね。

   マスター、二人はしっかりと
     仕事をこなしてますよ~!

美味しいお酒に料理
美人姉妹に 癒されて・・・
至福の時でした。



そう言えば昔 我が家のエコ・サンも
ある会社の「営業部長とその部下」として
愛媛新聞で紹介されたことがあります。
全国には 「営業部長・宣伝部長」で
頑張ってるワン子達が 沢山いるんだろうな。

  皆、犬の社会的地位確保を目指して
    がんばれ~!!!

かちかち山

どっちを向いても
気の滅入るニュースばかり。
ますます 人間が嫌いになるような事ばかり。

日本は 何故 こんなにも
弱者を 食い物にするのか・・・

  醜い!汚い!人間じゃ無い!
  妖魔だ!
  食い物が無くなったら
  今度は 妖魔同士の共食いになるだろう。

妖魔でなかったら 悪狸!
「かちかち山」を 思い出した。
検索すると あらすじのページがあった。
居るわ居るわ、現社会にも 悪狸!
同じ様な事やってる!
現社会に ウサギさんは居ないのかな?
頑張ってる 若者、
未来ある 子供達、
この子達の為に
欲の皮のつっぱた現社会の悪狸達を
泥船に乗せて 太平洋のど真ん中に
連れ出したいものだ。


今度は 太平洋が汚れる?????
サメも 食あたりしたらいけないから
近づかない?????
かもね!!!!!


~おまけ~

ジジは 自分のケージに入らず
部屋の中を よろよろと移動しています。
それを一番迷惑がっているのが

  らんま猫

実は ジジの移動目的は

  食べ物と らんま猫

マホは もうジジが平気になりましたが
らんま猫が ベッドの下から 出てきません。
せっかく歩き出したジジですが
らんま猫と 交代でそれぞれのお部屋に
入ってもらうしか ありません。
この部屋が 狭すぎるせいだね。
ごめんね。

ジジに応援メッセージをありがとう!

今日、遅くなったのですが
テッちゃんの 抜糸に行って来ました。
ついでに 狂犬病の予防注射と
私の名前で 登録をしてきました。
実はテッちゃんは 同居人が連れて来た犬で
私の犬ではありません。
でも 我が家に来てからは
全ての世話を 私がして来ました。
この家を出るときに
一緒に連れて行くために 登録をしました。

病院で ジジの様子を離すと
獣医さんも ビックリしていました。
私の尊敬する獣医のM・k先生がおっしゃった言葉。

  医学はその子にとって 手助けにしかならない。
  その子が まだ生きていたいと思う事が一番の特効薬。
  その気持ちを引き出せるのは 飼い主さんだけ。

数年前、4月に保護した 故目の見えない花子も そうでした。
獣医はじめ 犬に携わっている方々が

   夏まで もたない。

そう言われたのですが
花子は 1年半、頑張りました。
脳障害で ぐるぐる回るだけの子でしたが
途中 何度か3~4歩ですが
真っすぐに 歩く事もできました。

ジジも きっと今、必死でかんばって居るのだと思います。
皆様から いっぱい応援をいただき
遠くは 海外からも。
信じていた人間には 背を向けられたけれど
それ以上に 自分を思ってくれている人達が居る事を
感じ取っているはずです。
皆様、本当に ありがとうございます。

人間だって 同じです。
「負の連鎖」を止めて
「思いやり」の 連鎖が広がってほしい。
ガンジーの言葉の意味も 
この辺にあるのではないかと思います。

ある方が 言っていました。

  日本は「平成鎖国」

だと。
それが どう言う事を意味しているのか・・・
皆が 勇気を持って
思いやりを前に出していけば
解決の糸口へと 繋がると思うのですが・・・
本当は 犬達のように
素直に 当たり前のことを 当たり前にする・・・
それだけの事だと 思うのですが・・・

ジジ

今朝早く
ウトウトしていると
聞きなれた 音が・・・
思わず 飛び起きました。

  ジジが 歩いている!

  夕べは 自分で腰を上げることも出来なかったのに!!!!!

室内トイレまで 自分で歩いていき
自力で シー・ウンをしました。
息は荒いですが 自分でケージに戻り
パンを食べて 今、ケージの入り口にあごを乗せ
きょろきょろしています。

全身リンパ腫を抱えての 老犬です。
本当だったら 2月にガス室で
名前も無くただの「老犬」で
終っていた命です。


   皆、生きたいのです!
   皆、諦めたくないのです!
   全ての子に 生きるチャンスをください!

私は 動物愛護をしていますが
社会情勢が悪くなればなるほど
弱者が切り捨てられてしまいます。
弱者は 動物だけではありません。
子供・お年より・障害を持った方・病気の方・・・
全ての命に 生きる権利があるのです。

ご立派な看板を掲げて
弱者を踏み台にするような事は
どうぞ 終わりにしてください。
人としての プライドを持ってください。

自分の命は いろんな命と

     支え合って

存在できるのですから。
他の命を踏みつけると言う事は
自分自身を いたぶる事だと
気付いてください。
決して 決して

   幸せには なれません。
   安心と言う言葉は 見つかりません。
   闇は 永遠に続きます。

気付いたときが
スタートラインです。
どうか 恐がらないで!!!


ジジ、
あなた達からは いつも
勇気と優しさを 与えてもらっています。
本当に ありがとう。

半年・・・

震災が起きてから

    

      半年・・・


何が 変わったのだろう???
未だに4000人以上の人が

    
       行方不明・・・


「死亡届け」を出さず


    「どこかで 生きていてくれるはず。」


と 家族を待ち続けている人達も
いっぱい いる。

誰かが

   リーダーシップ

をとって この事態を変えていかなくちゃ!


   誰が????????


その為の ○○町・・・


   国民の税金で
     国民に雇われているんだから
    まともに 仕事しろ!!!!!!!!


経済面でも 同じ!!!!!

   日本がドルを買い 経済を立て直します???

世界ワースト赤字国の日本が
どこに そんな金がある????

   話し合いは うまくいきました。
   海外の理解を得ることが出来ました。

     うそつき!!!!!!!

海外メディアは 正反対の報道してる。
日本は 信用なくすどころか
相手にも されなくなった。

どうする 日本???
この現実 もう逃げ道はない!!!!!

     
     半年・・・・・

今の日本、
世界中から見たら
福島20kmに取り残された

   動物達と 同じ!!!!!

ガンジーの 言葉を思い出してくれ!!!!
いつも 私が言ってること

  今、犬たちに起こっている事は
     人間社会の 縮図です!

噛み締めてくれ!!!!!
他の命にした事は
いつか必ず 自分に帰ってくる!
○○町の人間だけでない。
国民全てが 自分の国を立て直すラストチャンス。
今の日本は
愛護センターに収容され
殺処分の日を待たされている犬たちと

   同じだよ・・・・



~おまけ~

沢山の方が ジジを気遣ってくださっています。
ありがとうございます。
後ろ足は まったく立たなくなりましたが
薬が効いているせいもあって
食べることはしてくれています。
今は いろんな味、いろんな中身の入った
ロールパンを 食べてくれています。
夜は うどんのくたくた煮をベースに
いろいろ入れています。
でも 困ったことに
他の子達が 側に整列して
じーと 見ています。
中には ヨダレをたらす子も・・・

   ごめんね。
   あんた達までに食べさせてたら
   母さんのお財布が 即死しちゃうの。
   その時が来たら 皆同じにするからね。
   順番だよ。

冬の 星達

夕べ ジジの後ろ足が 立たなくなりました。
大好きなパンも 残しています。
一緒に仕事をしている方が
ジジの為に 知り合いのパン屋さんから
沢山のパンを 貰ってきてくださいました。

  ありがとうございます。

ジジは 幸せだと思います。
会った事も無い人からも
こんなに良くしてもらえて。
ジジの最後を
あんなステンレスの冷たい箱の中で終らせずに
良かったと思います。
後、どれだけの時間が残っているのかは解りませんが
もし 私が部屋に居ない時に その瞬間が来ても
エコ達に見守られ 逝く事が出来るでしょう。
故カンナの様に。
淋しくは無いと思います。

ここのところ 知人宅の子や
周りの子達が 虹の橋に
次々に旅立ちました。
どうか今は 涙を我慢しないでください。
いつか きっと・・・


 ~メッセージ~

      「冬の 星達」

 シンと 透き通った 冬の夜空に
 ちりばめられた 銀の星達よ。

 どの星が あの子なのか?・・・
 目を閉じれば 
 あの子の はじける笑顔が 蘇る。
 この全身が
 あの子の 匂いを、温もりを、柔らかさを
 まだ 覚えている。

 遠い 遠い 星達よ。
 見上げると
 悲しみよりも 切なさが込みあがる。
 まるで
 かなわぬ恋を している様に・・・





~おまけ~

9月26日~30日 新居浜市役所玄関ロビー
  写真展「命の光と陰と・・・」
今年は
「光」 ヨーロッパの普通の犬の生活風景
「陰」 福島原発地に取り残された動物達
それぞれに メッセージがあり
今回は 私の動物愛護の師匠「マルコ・ブルーノ」氏の
プロジュースです。
是非 一人でも多くの人に 福島現地の人の
 
   生の訴え

を 知ってほしいです。
写真の方は かなり抑え目にしていますが
どうか 真実と向き合う勇気を持って
見にきてください。
よろしくお願い致します。

明日は 我が身

今日は 台風で午後から大雨です。
これならば 客足も少ないだろうと
思っていましたが 普段と変わりませんでした。
この台風、最初の予想コースとは
ずれてしまいましたが
被災地の直撃が無くて 良かったです。
直撃するならば
お山の頂上の旗取り合戦で遊んでいる

  ○○町

に 是非お願いしたいもので
なんなら 止まってくれても良いかと。
もう 半年ですよ。
どんどん変わっていくのは

  ○○町

の トップメンバーだけ!
現地は ほとんど進展なし。
人々は 見えない先の不安との戦い。
動物達にとっての半年は
人間の半年とは ぜんぜん違うのです。

  「うちのとらまる」

検索してみてください。
福島の 真の状況です。

  情けない!

海外が 日本をどう見ているか

  「オランダ人とペットの関係」

検索してみてください。
今 日本の足を一番ひっぱて居るのは

   ○○町

の 人達で そのせいで 経済にも影響が出ています。
その尻拭いを また国民に押し付けるつもりのようです。
日本人は もっと自分の国を知るべきです。

  無知・無責任・無関心

を 正すべきです。
弱者の悲鳴が 聞こえないのでしょうか?
それとも 聞こえていても関わりたくなくて
わざと 聞こえないふりをしているのでしょうか?
大阪で また子供の虐待死が発生しました。

日本は 台風の通り道であり 地震国。
いつ・どこで 災害が起きてもおかしくない国。
それなのに このままで良いのでしょうか?

   「明日は我が身」

日本人は この言葉を肝に銘じるべきです。
生まれて来た時はゼロから始まり
他の命にした事が いつか自分に返り
またゼロになり この世を去るのが常。

傷付く事を恐れずに 優しくなる勇気を持ってほしい。
一歩 前に出る勇気を!
どうか このブログに書かれたメッセージ

   たったひとつの
   灯り
   ボクにも 言わせて!
   母の手のゆりかご

を 思い出してください。
プロフィール

サンちゃんの母

Author:サンちゃんの母
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