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つかれた~

先ほど 1時間以上かけて書いたブログが

    消えてしまった~


ここの所 老犬介護や 病気の子がいて
寝不足です。
(10歳以上の子が多いから)
また 後日あらためて書き直します。
事件も 満載です。

dc031593.jpg


この写真の柴犬は 故:目の見えない<花子>と
真冬に河川敷に姉妹で遺棄されていた 保護犬:仔犬の<きなこ>
(きなこは 新しい家族の下 元気で育っています。)
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No title

鍵コメ様
3本足のアイちゃんが 月曜日の朝早く、腸閉塞で亡くなりました。
突然の出来事で まだピンと来ていません。
明日、火葬します。
覚悟していた タロウは復活して 庭を歩き回っています。
本当に「神のみぞ・・・」ですね。
私達は常に ベストを尽くすしかないですね。

それと ブログが長いのは訴えたい事がありすぎて つい夢中になるから。
私だけではないですね。
それでも 真剣な人が読んでくれてるから 書き続けます。

No title

寝不足状態で一時間以上かけて書いた文章が
一瞬で消えてしまったなんて すごいショックですね。

この子があの花子ちゃんなのですね。
一緒に気持ち良さそうに すやすや眠っている子、きなこちゃんは
なんと真冬の河川敷に捨てられていた子だったのですね。
心ある人のもとだと こんなにも幸せで
穏やかな表情で眠ることができる。
心ない人のもとにいた時、捨てられた時 
どんなに不安だったことかと思います。

この子達は 人間ほど多くのものを要求しないから
この子達を幸せにするのは それほど難しいことではない
と私は思います。
(もちろん、うちなんかもそうなのですが
頭数が多い場合 至らない部分がでてしまう…
というのはありますが。
1頭しか飼っていない人がその子を幸せにするのは
決して難しいことではないと思います。)

睡眠不足の折 そして
3本足のアイちゃんがこの世を去ってしまったという時に
長々と書いてしまって ごめんなさい


No title

ぷーどる♀様
私は大丈夫です。
いろんなことを覚悟の上で やっている活動ですから。
さっきまで マルコとお酒を飲んで いろんなことを話していました。
この活動は 自己責任でやるべきもので 大変だ!と思うならば さっさとやめればいいだけの話です。
本当に 沢山いたら してあげたくても出来ない・・・事って多々ありますね。
不眠不休で頑張っても 追いつかない!
でも この子達の笑顔が見たい!
後は この子達との信頼関係ですね。
<信じることで 救われる。>
お互いに 頑張って子供達を愛していこうね!!!
本当に コメントをありがとう!!!嬉しかった!!!

No title

素敵なお写真を有難うございます。みんな、人に
愛され、共に生きる為に生まれてきたワンコ達。
幸、不幸の線引きはどこでなされるのでしょう!
先日、京都で顔をえぐられて亡くなったニャンコが
いたそうです。京都でも動物の虐待が続いて
います。無力な私に出来る事は何か?声を
あげていく事、伝えていくこと、いけない事を見て
見ぬふりをしないこと…。動物達の命を守る事に
少しでも繋がりますように!
どうぞお体にはお気をつけて!
アイちゃんのご冥福をお祈りさせて頂きます。

関係のない話でごめんなさい

動物達に対する扱いが
センターの所長さん、職員さんの意識次第で
同じ日本国内なのに、まるで別の国のように異なる
というのも、この国の不思議のひとつですね。

例えば、東京都の職員さんは
迷子犬の問い合わせをしてきた飼い主さんに、
収容されている時の様子は、普段の様子とは違っているから
実際に見にいらして確認してください、と言っておられるそうです。
そして、皮膚を痒がっている子に沐浴をさせたり
ステロイドを投与したりされているそうです。
所長さん、職員さんの心ひとつで
行政が行っていることが変わるというのはおかしな話ですね。
公のものが、個人の気分次第で変えられるのは不思議です。

ローズマリーちゃんの身体から出てきたものに対する返答内容も不思議
ですが、それが通ると思っているのもまた不思議。

勘太-モモのママさんが書いておられる京都の猫さんの事件。
こういった残酷なことを好んでする人間が次々と出てくるのは
何故なんだろう。。
猫さん、今まで生きてきた中で何かいいことあったんだろうか。。


No title

勘太-モモのママ 様

「命の光と陰と・・・」あなたは どちらの世界で生きていたいですか?

で、人間は自分で選べます。
自分次第だと言うことを この子達は教えてくれます。

幸せ=巡り合わせ

この子達に出会い、そのことに気付き、自分と向き合う事ができて 歩むべき道を見つけれた。
それだけで 十分幸せです。
おまけに こうして心許せる人達と繋げてくれた。
感謝です。

No title

ぷーどる♀様
マルコが以前話していましたが まだ東京にいた時に遭遇した事で
まあまあ交通量のある道路で 体半分が側溝に落ちて倒れていた老人がいたそうです。
一つ間違えると 頭を車が轢いてしまう、にもかかわらず車を止めて助けようという人はいない。
皆、老人をよけて通り過ぎて行く。
近所の人も 誰も家から出てこない。
マルコが 他の車を封鎖し、救急車を呼んだ。
警察も来て、いろいろとマルコの生年月日まで聞いといて その後、その老人が助かったのかどうかさえ 連絡なし。
勿論、その老人の家族・関係者からも連絡なし。

マルコは怒っていました。
「人間ですら これか!!!どうなってんだ。この国は!!!」

本当に「まとも」を探す方が難しいですね。
動物達も 人間子供達も この国に生まれて来た時点で「はずれの宝くじ」ですね。
そんな国にしてしまった大人たち、どう責任を取っていくのでしょうか?
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