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命の光と陰と・・・

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1月31日から
愛媛県四国中央市土居のユーホールで

   写真展「命の光と陰と・・・」

が 始まりました。
6年目です。
愛媛新聞の記者さんも
限られた文字数の中で
私の思いをうまく表現してくださいました。

    ありがとうございます。

今日も電話で

     新聞見たよ!今から友人と見に行くからね!

と 嬉しい連絡。
この写真展を見て思うことは
人それぞれだと思います。
自分の内で何かを感じ、
それに対して 自分は何をすべきか・・・
その答えは 自分自身で見つけて欲しいです。
そうすることが その人の人としての

      一歩前へ

に なるのではないでしょうか。


     1+1=2


だけとは限りません。
だんだんデジタル化している昨今、
自分自身の


    信念・価値観・ポリシー


を保っている人は どれくらいいるでしょうか???


    赤信号、皆で渡れば恐くない。


と 流されっぱなしの人の方が 多いのでは・・・


     自分が自分である為に!!!
     自分自身を取り戻す為に!!!
     自分自身を振り返るために!!!


是非、この写真の動物達と語り合って欲しいです。
動物達は 大切な事を教えてくれるはずです。


助けてあげられる命よりも
助けられない命の方が 圧倒的に多いです。
私たちはその命を無駄にしてはいけない!!!
人が変われば 社会が変わり
動物に限らず、 助かる命は増えてきます。

今、ニュースで流れています。
2歳の我が子をエアーガンなどで虐待死させた親・・・
人の命さえ 平気で簡単に奪ってしまう人が増えました。

今一度、しっかりと自分の人生を考えてみてください。
そうすれば

   「動物愛護活動」

は 人間が作り出した

   「茶番劇」

だと 気付くでしょう。
この地球上で 人間が


    一番愚かな動物

と 言う事にも!!!


写真展は 2月14日 PM3:00までです。
休館日は3日・10日・12日。



~PS~

    <<  「動物愛護活動」

       は 人間が作り出した

       「茶番劇」  >>


で 誤解を招きそうなので・・・

「小さな命」とか「可哀そう」と言いながら
自己満足や目立ちたがったり、お金集め・・・
日本の動物愛護活動の中では
それらが 当たり前の様に横行しています。
それらを「茶番劇」と言っているのです。

どんなに体が小さくても 命はどの子のも大きい!!!
「可哀そう」ではなく、人として「ごめんなさい」でしょう!!!
この事をわかって
一生懸命に動物達の為に行動している人たちは
自分に素直に 純粋に行動している人達です。
今の日本の事情は 
そういう人たちが 心痛め苦しんでいます。
この人たちが笑顔で動ける日が来てほしいです。
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